2012年4月17日火曜日

光の勢力と闇の勢力

2012年4月17日付

Forces of Light and Forces of Darkness
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/forces-of-light-and-forces-of-darkness.html

ポジティブ・グループ


銀河連合

銀河連合、または銀河連邦とも呼ばれます。この銀河内の善意の文明によって構成され、結束の緩やかな連合体です。主な構成員にプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人などがあります。リーダーはアセンデッドマスターであり、意識が悟りの境地に到達した存在たちです。アシュターコマンドは銀河連合の一部署であり、主な役割は地球を闇の勢力の支配から解放することです。

彼らは地球の軌道上に多くの物理的な母船を配置しています。宇宙船はタキオン膜に隠蔽されているため、カバールの光学機器またはレーダーでは探知不可能です。彼らは地球上の核戦争を何度も阻止してきました。また、地殻活動を安定化したことで多くの地震も防いできました。彼らはスピリチュアル的な成長を遂げており、それで獲得した幸福と愛情を、不遇な状況に置かれた地球の人々に分け与えようとしているのです。

カバールの新世界秩序計画にとって、銀河連合の存在は深刻な脅威です。それに気付いて、1990年代中頃から、カバールは宇宙連合を中傷するために大々的な偽情報キャンペーンを行いました。銀河連合と連絡をとっていた地上のコンタクティーの多くは、モナーク・プロジェクトによる強烈なマインド・プログラミングを受けてしまいました。実際、「アシュターコマンド」という言葉が、人格変容の引き金として用いられ、それを聞いただけで強い拒否反応を引き起こしました。このプログラミングによって、殆どのチャネラーは銀河連合との連絡が取れなくなり、代わりにアストラル面の抜け殻とチャネリングし始めました。その影響で、高次元の情報源としてのチャネリングは、ますますその信頼性を失いました。今日、信頼できるチャネラーは極めてまれですが、銀河連合が非常に強力で信頼できる勢力であるという事実は変わりません。ファーストコンタクトが始まれば、分かることでしょう。

訳注: 人は死ぬと、魂は肉体を離れ、アストラル・ボディに乗ってエーテル面を通ってアストラル面に向かいます。アストラル面にしばらく滞在した後、魂がアストラル・ボディを捨てて本来のメンタル面や高位アストラル面に戻ると、アストラル・ボディが抜け殻として残るため、それをアストラル・シェル(アストラル面の抜け殻)と呼びます。
参考URL:
 https://sites.google.com/site/humanevolution2008/the-human-spirit/life-beyond-death/life-beyond-death-17

レジスタンス・ムーブメント

地殻の表層部にある地下居住空間で暮らす、自由戦士の集団です。彼らはヒマラヤとボラボラ島の地下プレアデス人基地とは物理的なコンタクトをとり続けています。レジスタンス・ムーブメントの一般向けの公式窓口はコブラです。

銀河連合の協力で、彼らは太陽系から残りのレプティリアン勢力をすべて排除しました。2000年直後、彼らは激しい戦闘の末、地下にあるすべてのレプティリアン基地も一掃しました。それから、彼らの目標は闇予算に支えられた軍事計画と軍事技術に移り、それを潰すのにも成功しました。

その後、彼らは軍や各種政府機関に情報員を送り込み、善意の軍事組織の計画に協力しました。それはいま、実を結びつつあります。レジスタンス・ムーブメントの最大の目的は惑星の解放に力を貸すことです。惑星が解放されれば、彼らも地下洞窟での暮らしから解放され、銀河のどこかで見込まれる任務に就くことが出来るでしょう。

ポジティブ・ミリタリー

惑星の地表では、最強の善意集団です。レジスタンス・ムーブメントの見えざる手助けで、彼らは惑星解放計画を制作しました。軍の四分の三はこの計画に賛成しており、それがこの計画を実現させるのに十分なクリティカル・マス(限界数)です。ポジティブ・ミリタリーの一般向けの代表者はドレークです。

この集団の構成員の多くは、レジスタンス・ムーブメントからの「見えざる友好的な手助け」に気付いていません。高い地位にいる人の一部は、レジスタンスとの接点に気付いていますが、それは極秘情報であるため、彼らはそれを認めないでしょう。

これはリーダーを持たない、結束の緩やかな集団です。特にアメリカでは、彼らの主な動機は、一般市民の主権と自由を取り戻すことです。

テンプル騎士団

ファクション2(Faction 2)またはホワイトハットと呼ばれています。彼らはロスチャイルド家によって壊滅に近い状態に追い込まれた、古代ヨーロッパ貴族階級の末裔です。彼らはアメリカ海軍や英国、欧州本土で強い権力基盤を持っています。彼らの公式窓口はブラックヒース卿です。彼らはいま、134ヶ国の同盟による新しい金融システムの構築に大きく関わっています。彼らはポジティブ・ミリタリーと協力関係にあります。彼らの主な目的は、FRB(連邦準備理事会)を打倒し、宿敵であるロスチャイルド家を壊滅させることです。

彼らを、ロスチャイルドの一派である、ジオニストのテンプル騎士団と混同しないで下さい。とはいえ、このポジティブなテンプル騎士団の中には、ロスチャイルドの工作員がいくらか潜入しています。

中間グループ


ホワイト・ドラゴン・ソサエティー

白龍会または頭文字を取ってWDSとも呼ばれます。この組織は、いくつかの中国の旧王族の利権を掲げており、世界中の多数の武術集団に支持されています。彼らの窓口はベンジャミン・フルフォードです。彼らの主な目的はカバールを倒すことですが、動機は必ずしも純粋とはいえません。というのも、イベント後の新しい社会の中で、彼らは自分たちの位置づけを多少優越的に捉えており、支配的になろうとするためです。また、カバールの打倒後に放出される資金にも、彼らは強い関心を示しています。実際のところ、新しい金融システムに関して、(2012年)2月に開かれたレジスタンス・ムーブメントとの秘密交渉では、いくつかの問題が生じました。それが結果的にイベントの予定を遅らせることになりました。

グノーシス派イルミナティー

数世代前まではカバールの一部だった、旧ロシア貴族の末裔です。ロスチャイルド家がロマノフ王朝を滅ぼした後、彼らはイルミナティの象徴と信条の一部を保ちながらも、カバールから離脱して、ロスチャイルド家と戦うことを決意しました。彼らの目的はロマノフ一族に対する仕打ちへの報復として、ロスチャイルド家を壊滅させることです。彼らはロシアや東欧の地下犯罪組織と強い結びつきをもっており、テンプル騎士団とも接触しています。彼らの広報担当はアレキサンダー・ロマノフです。彼らの組織には多くのロスチャイルド家の工作員が潜入しているため、イベント後は徹底的に再構築され、浄化されるでしょう。

ネガティブ・グループ



ロスチャイルド派

欧州を支配する派閥です。彼らはFRBと大半の主流メディアを通じて、巨額の資金取引を支配しています。彼らのリーダーはジェイコブ・ロスチャイルドです。ヘンリー・キッシンジャーとの取引関係を通じて、彼らはロックフェラー派にも影響を及ぼしています。デービッド・ロスチャイルドとオリンピア・アルドブランディーニの婚姻関係によっても、イエズス会派にも影響を及ぼしています。イタリア以外の欧州の黒貴族はこの派閥に所属しています。彼らの殆どは、リゲル出身の闇の権力者で、アトランティスでは大洪水を引き起こした当事者でした。彼らの主な目的は世界支配でしたが、今はいくらかのお金を残し、メディアを可能な限り支配し続け、逮捕から免れることを目論んでいるだけです。

ロックフェラー派

アメリカを支配する派閥です。彼らは石油取引、医薬業界、食品業界と軍の一部を支配しています。彼らは密かにナチスをアメリカに潜入させたため、イルミナチスとも呼ばれています。実際のリーダーはデービッド・ロックフェラーと、指導者であるジョージ・ブッシュ父に、戦略的アドバイザーであるハインツ・キッシンジャーです。ロックフェラーはニューヨーク東の65番街の小さなアパートに住んでいて、なんと百歳目前です!彼らの多くはその銀河王国で多数のレプティリアン奴隷を支配していたドラコニアン君主で、地球で再度君臨しようとしています。そのため、彼らの主な目的は独裁支配による全世界の奴隷社会でした。でも、いまの彼らの最大の課題は、捕まらずに精々リュックサック一つでも背負って彼らの所有するバハマの小島に逃げることです。

イエズス会派

1800年代初期頃に、ロスチャイルド派が覇権につくまで、イエズス会は非常に強い力を持っていました。イエズス会員の1割はこの会派に所属しています。その中には数人の枢機卿、黒教皇(アドルフォ・ニコラス)、白教皇(ヨゼフ・ラッツィンガー)と、イタリアの黒貴族家系も含まれています。この会派は、キリスト教のグノーシス派とグノーシスの奥義を滅ぼすために、325年のニカイア公会議でコンスタンティヌス一世が(現在の)キリスト教を創始した時に作られた組織です。このイエズス会派は、異端審問という形でその権勢を誇り続け、それがいまだに多くのカトリック組織に深く浸透しています。イエズス会派の主に影響圏は南米とアフリカです。彼らの主な目的は精神的な支配と人類の抑圧です。もっとも、いまの彼らはただ生き残りたいだけです。イベント後、真実と突き合わせることによって、すべての主流宗教は大きく浄化されるでしょう。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


2012年4月8日日曜日

コンプッレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)

2012年4月8日

コンプッレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)

Compression Breakthrough
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4_08.html?m=1

コブラ(COBRA)とはなんですか?

COBRA はCOmpression BReAthrough (圧縮状態の突破)を略したコードネームです。地表はサンドイッチのように圧縮されています。地球を解放するため、銀河連合は空中から下向きに地表に向かっています。一方、レジスタンス・ムーブメントの光の勢力は地底から上向きに地表へ邁進中です。

このように地表では、双方向から光の勢力に押し込まれ、カバールの闇の勢力は逃げ場を失っています。ワームホールもスターゲートもテレポートチェンバーも使えず、宇宙へ逃げられません。秘密宇宙プログラムの宇宙船も利用できません。地中深くに穴を掘って隠れることもできません。アストラルの下層次元にも隠れなくなっています。


2012年4月6日金曜日

レジスタンス・ムーブメント

2012年4月6日

レジスタンス・ムーブメント

Resistance Movement
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/resistance-movement-normal-0.html

レジスタンス・ムーブメントの原点

1975年、イルミナティに命を狙われて逃げていた諜報員がいました。彼はマイケルというコードネームを使っていました。彼は身の安全を図るため、12人の仲間の諜報員を集めました。逃げ隠れているうちに、彼はニューヨークの地下鉄のさらに下に迷路のようなトンネル群を発見しました。彼らはトンネルに入り、地表から姿を消し、トンネル内で再集結しました。そのニューヨークの地下鉄の下に総司令部を置いて、オーガナイゼーションという組織が生まれました。まだ地上に残っている膨大なスパイ情報網を通じて、イルミナティと戦った数多くの同志諜報員と連絡を取りました。その多くは地下に潜り、オーガナイゼーションに合流しました。

訳注: 従来の翻訳では Michael をミカエル(ラテン語の発音)と訳されていますが、そもそも Michael は一般に使われている名前で英語の発音はマイケル、しかも舞台はニューヨークです。Micahel が大天使ミカエルと関係するとは言っていない以上、ラテン語読みにして結びつけるほうが恣意的に感じるため、ここではマイケルと訳しています。ちなみに大天使ミカエルもアメリカではマイケルと発音されています。

彼らの一番の目的はイルミナティの支配を覆して、隠蔽されていた先進技術を人類に与えることでした。私たちが知っているパソコンは、オーガナイゼーションの協力で開発されたものでした。1977 年から、彼らはその地下の司令部でパソコンを作っていました。私は個人的にそこで列をなすほどの大量のパソコンが置かれた部屋を見たことがあります。実は何千年も前から、地下深くの巨大洞窟には、アガルタという善意の文明が存在していますが、オーガナイゼーションは彼らに接触しました。善意のアンドロメダ人との接触も、知ってる限りでは1977年に成功しました。彼らの地下格納庫で、ピカピカで銀色のアンドロメダの葉巻型宇宙船を見たことがありますから。

1990年前半に、軍事用に開発されたARPANETがインターネットとして公共用に拡張された際も、彼らはそれが確実に行われるように影響力を行使しました。

イルミナティと地球外の闇の勢力が1996年から、オーガナイゼーションを潰そうとして攻撃を始めました。地下トンネルと地下洞窟ではすさまじい戦闘が繰り広げられ、オーガナイゼーションはほとんど壊滅させられ、アガルタもあわや崩壊させられそうになりました。

この危機を打開するための計画が考案されました。1999年の12月初旬に、プレアデス人は惑星Xにいる抵抗運動に連絡して、そこでイルミナティに対して大規模な蜂起を仕掛けました。三週間後にイルミナティは打倒され、火星と月にある基地に逃げる羽目になりました。その時に、抵抗運動から大勢の自由戦士が地球の地下トンネル群に入ってオーガナイゼーションの戦いに合流しました。二つの組織が一つにまとまって、いまのレジスタンス・ムーブメントとなりました。

増強された統合勢力は流れをひっくり返して、闇の勢力を撤退させました。2000年と2001年に、イルミナティは火星と月など、太陽系内での基地を失いました。プレアデス人と他の銀河連合軍の協力によって、レプティリアン、ドラコニアン、レティキュランの残った勢力も同時期に太陽系から一掃されました。闇の者たちはパニックになって、彼らの最後の砦である惑星地球での支配を維持するために、9/11事件を仕組みました。

惑星X

惑星Xは太陽系のはずれにある惑星です。その地表は物理的な生命の生存には適しませんが、地下には膨大なトンネル群と基地があります。1999年まで、それらはイルミナティの支配下でしたが、それ以降は光の勢力に掌握されています。

2002年に、その惑星の特徴と軌道要素についての正確な情報を、プレアデス人が私に与えました。内部は岩石構造ですが、地表は凍ったメタンの氷で、青っぽく見えます。直径は9400マイル(約15000km=地球の1.2倍)で、質量は地球の 0.76倍です。公転軌道の長半径は 70 AUで、公転面は黄道面から40度傾いています。

訳注:ちなみに海王星の公転軌道の半径は30AU(天文単位)です。1天文単位は地球と太陽の平均距離に相当します。長半径は楕円軌道の場合の長い方の半径になります。


2012年4月1日日曜日

マヤのティカルのカレンダー周期は2012年4月2日に終了します

2012年4月1日

マヤのティカルのカレンダー周期は2012年4月2日に終了します

Sunday, April 1, 2012
Mayan Tikal Calendar Round ends April 2, 2012

http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/mayan-tikal-calendar-round-ends-april-2.html

2012年の終了日は、「エンドポイント」またはマヤの長期カレンダーの13.0.0.0.0の日付に基づいています。これは52年のカレンダー周期とはまったく異なるカレンダーで、マヤ族とアステカ族が住んでいる土地に多くの種類があり、周期の再開をしてきました。ジョン・メジャー・ジェンキンスは、彼の著書「Tzolkin」のいくつかの種類についてとり上げています。2012年に再開する、知られている種類は1つだけです。2012年 12月ではなく2012年4月2日に再開する「Tikal」バージョンです。

アステカはプレアデスをティアンギスに呼びました。ティアンギス(Tianquiztli)は「集まる場所」を意味し、人生の継続の重要な兆候とみなされた:52年ごとの真夜中には、それは頭上に直接現れ、世界が終わらないことを古代アメリカ人に保証した。アステカ人は、宇宙の移動と太陽の再生を確実にするために、52年に1回、新しい火の踊り(新しい火の儀式)と呼ばれる特別な宗教的儀式を行いました。この52年間の期間は、365日間の我々のカレンダー(アステカ族のXiupohualliまたはMayanのHaab)と連動する260日の宗教暦(アステカ族のTonalpohualli、またはマヤ族のTolkin)にも相当します。これらのカレンダーは52のハアブ太陽年(73のTolkin年)毎に一致します。このカレンダー周期はアステカ族によって時々使われました。プレアデスが真夜中に五番目の基点または天頂を越えたとき、52年のサイクルが始まったと言われています。時には、プレアデスがメソアメリカの天頂にあるだけでなく、太陽と完全に並びます(21世紀に再び見られるように)。さらに、2回の52年のサイクル(104年)は金星との並びにもなります。(金星はこの地方での女性の創造力の象徴)。

翻訳:NOGI

女神の帰還:4月上旬の金星のプレアデス通過

2012年4月1日

女神の帰還:4月上旬の金星のプレアデス通過

Sunday, April 1, 2012
Return of the Goddess: Venus-Pleiades transit in early April

http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/return-of-goddess-venus-pleiades.html

これは、プレアデスの宇宙の女神と個の女神のエネルギーとのファーストコンタクトであり、人類の集団的な女性性は最終的に星々に到達し始めるでしょう。このイベントは、2012年のマヤの予言の重要な部分を担っています。

あなたは、4月初めの日没後、夕方の空にプレアデスを乗り越えるVenusを見ることができます。



翻訳:NOGI

ポータル2012

2012年4月1日

ポータル2012

Sunday, April 1, 2012
Portal 2012

http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/portal-2012-normal-0.html

私たちの現実は移動しようとしており、変化は皆に影響を与えます。惑星地球は現在、ポータル2012と呼ばれる、次元間出入口を通過しています。このポータルは2011年11月11日の11-11-11に開かれました。2012年6月6日の金星通過時に転換点を迎え、 2012年12月21日のマヤ暦の終わりに閉じます。

これまで、私たちの惑星は、エネルギーのブラックホールの中で、ソースから分離された現実の中、二元性の中に存在していました。このエネルギー的なブラックホールは、最後の歳差運動サイクルの間、これまでの26,000年間、人間の現実をつくっていました。ポータル2012が開くことにより、私たちの惑星はついにブラックホールから出て、新たな銀河社会に加わります。



ポータル2012が11-11-11にオープンしたとき、我々はブラックホールのイベント水平線の内側の境界に達しました。これは、真の一なるものの最初の煌きが、目覚めた人達に達したことを意味します。多くの人がこの日から1つの光の存在が増えてきたことを感じています。私たちは、2012年中はイベントの地平線をたどる予定です。これは、2012年12月21日にイベントの地平線の境界に達するまで、もっともっと多くの真の光が現れることを意味します。
それまでは私たちはブラックホールに存在しており、そこに非常に明るい1つの光が我々の間に出現するでしょう。ポータル2012が開いている間は、惑星の光体(ライトボディー)の活性化が行われます。これは、惑星の光のネットワークの活性化を意味し、2012年中に成長していき、2012年の終わりには惑星を包んでいくことでしょう。

ポータル2012の前半では、金星の通過まで、惑星の状況に対してよりバランスと調和をもたらす女神のエネルギーの存在が増えます。2012年4月の初めに、ちょうどマヤのティカルのカレンダー周期の終わりの時刻に、金星がプレアデスの前を通過します。これは個としての女神のエネルギーと宇宙の女神の最初の接触となり、人類の集合的女性性は、初めて星に達するようになります。その後、5月20日にプレアデスの前で環状日食があります。これにより、プレアデスから光と愛の光の柱が放出され、太陽と月と地球を通ります。それは私たちの人生の中で、最も強力な神の愛の柱になるでしょう!そして、6月6日、太陽面を横切って金星がOrion星座の中の大規模な星であるリゲルと同じ位置を通過します。この通過は、惑星地球上の闇の支配の終わりの始まりを告げるものであり、2004年に同様の金星の通過から始まった、8年間の神聖な女神の帰還のサイクルの完了でもあります。この金星通過は、ポータル2012の転換期となります。



ポータル2012の後半は、神のエネルギーの存在感が増していくでしょう。今、女神のエネルギーは、調和と柔和をもたらしたので、直接行動をする時です。2012年の終わりまでは、物理​​的次元に大きな変化が見られます。フリーエネルギーの普及を含む、多くの技術革新が起こり始める可能性があります。ポータル2012が終了すると、光の惑星ネットワークが完成します。これにより、ファーストコンタクトへの道がついに開かれ、その後はよりコンタクトが起きるようになるでしょう。ファーストコンタクトは、地球人類と善良な地球外文明の間の代表者たちによる、公式の外交的接触である。プレアデス人は最初に私達に連絡する宇宙種族になるでしょう。

ファーストコンタクトにより、私たちの惑星の銀河連合への加入プロセスが始まります。このプロセスは数年後に完了し、私たちは最終的に黄金時代に生き、私たちの夢は現実になるでしょう...

翻訳:NOGI
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