2017年10月17日火曜日

小型のネガティブプラズマ生命体

2017年10月17日

小型のネガティブプラズマ生命体

TUESDAY, OCTOBER 17, 2017
Smaller Negative Plasma Entities

http://recreatingbalance1.blogspot.jp/2017/10/smaller-negative-plasma-entities.html?m=1

この投稿のテーマはかなり気持ち悪いですが、不幸な真実ではありますが、この惑星の状況はほぼ例外なく全く気持ち悪いものであったということをいつかは受け入れなければいけません。

コブラが投稿していたように、最近のヤルダバオートは弱体化しており、隠れていた小型なネガティブプラズマ生命体がむき出しになり、除去されています。また、大型の虫型生命体についても言及されていて、他にも無数存在するとされています。

http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/short-situation-update.html
日本語:状況報告短信

この惑星に暮らしている私たちは全員がヤルダバオートの身体の内部にいて、惑星の地表は信じられないほど汚染されています。

コブラが確認したところによれば、地表にいるこういった小型生命体には主に2つの宿主があります。つまり、私たちの身体と電子デバイスネットワークです。

コブラはまた、私たちの身体には次のような物理的アンカー(錨)が仕込まれていると説明しています。

http://www.collective-evolution.com/2017/08/11/do-parasites-rule-the-world-by-using-our-bodies-as-hosts/

さらに、電化製品、つまり全てのコンピューターと携帯電話にはファジー論理に基づいたソフトウェアがアンカーとして仕込まれており、WiFi ルーターにも仕込まれていると説明されています。2013年からは、それ以降に製造された全てのデバイスに強力なネガティブプラズマ場を発生するプラズマチップを挿入することで、アンカーが強化されています。

私たちの身体にはネガティブプラズマ場を発生するインプラントがあり、そのプラズマ場は虫型生命体に栄養を与え、アンカーを支えています。

つまり、人間社会はヤルダバオートの宿主と小型生命体の宿主として奉仕してきたのです。

人間の身体には、私が把握している限りでは、インプラントが主に腹部と頸部、および頭部に埋め込まれています。なぜならここが人間の行動に一番影響を与えることのできる場所だからです。このため、頭部および太陽神経叢は、私たちの意思を人格レベルに固定する意思能力のアンカーとなっています。これを反映しているのが、この二つの司令塔から物理レベルで私たちの神経系統を監視し、身体全体をコントロールすることができるという事実です。こうやって身体が乗っ取られているのです。

以下の記事では、例えばセロトニンは90%は腸でできるというように、いくつかの観点から腸が「第二の脳」の働きをするということが十分に立証されています。

https://bodyecology.com/articles/your-gut-can-influence-how-you-feel-it-all-starts-with-serotonin

一つ考えておかなければならないことは、食物に対する異常な欲求や味覚は操作されていて、寄生虫の栄養になるものを食べたくなるように仕組まれているということです。例えば腸内細菌の種類は食事が変わると完全に変わってしまい、病気になる腸内細菌もあれば、健康になる細菌もあるのです。

https://nutritionfacts.org/video/how-to-develop-a-healthy-gut-ecosystem/



そしてもちろん、細菌の種類が変わればプラズマ界で宿主となる意識の種類もネガティブやポジティブに変わります。ですから、寄生虫を取り除くには、物理的、非物理的レベルの双方に働きかけるのが最も効率的でしょう。非物理的レベルでは、紫の炎やANの白い火を使って取り除くのが良いでしょう。

最も重要なのは、プラズマ寄生虫(身体、電子デバイスの双方にいる)およびインプラントは、惑星中を取り巻いているネガティブなプラズマネットワーク全体や大型生命体に、ネガティブなプラズマフィラメントでつながっています。そして、このようにして監視を続け、人類に対してネガティブな行動や衝突、そしてネガティブな状況をかなり嫌なくらい正確に企てることが可能となっているのです。

もっとエソテリックなレベルでは、人体では、プラズマ寄生虫およびインプラントをメンタル界にある皮膜と対応させる形で物理、プラズマ、エーテルレベルに配置しており、これによってハイヤーセルフが人格レベルと分離させられています。つまり、彼らの最終的な目標はハイヤーセルフとのつながりを妨害することなのです。その場所が太陽神経叢および、アルタメジャーセンターと呼ばれる脊椎が脳と交わる場所です。

ですから、いつものようにハイヤーセルフともっと繋がることが低次ボディを浄化し、健康を維持することにつながり、これが惑星のエネルギー場の浄化を進めることにもつながるのです。

ハイヤーセルフの意識はハイヤーセルフ以下全てのボディを通って肉体まで、私たちのボディ全てに固定されていなければなりません。低次ボディは楽器のようなもので、それ自体に生命はなく、ハイヤーセルフのみが楽器を奏でているのです。ハイヤーセルフが低次ボディを所有していなければ、ほかの意識が宿主として利用し得るのです。ハイヤーセルフの存在は安定した浄化、プロテクション、決意をもたらす唯一最良のものなのです。


Victory of the Light

翻訳:エル

2017年10月12日木曜日

状況報告

2017年10月12日

状況報告

Thursday, October 12, 2017
Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/situation-update.html


10月11日以降、光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めています。

つまり、1995年以来初めて、銀河の中心からのアセンションのエネルギーが太陽系に流入しているのです。光の勢力は現在これらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中し、依然地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化を促進しています。

2017年10月10日火曜日

PFCのコブラインタビュー

2017年10月10日

PFCのコブラインタビュー

Cobra/Prepare for Change: October 2017 Interview

http://prepareforchange.net/2017/10/18/cobraprepare-for-change-october-2017-interview/

http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/october-monthly-update-cobra-interview.html



Lynn –
2017年10月10日PFCによるコブラインタビューにようこそ。コブラ、今回もまたよろしくお願いします。

COBRA –
お誘いいただきありがとうございます。今はこのインタビューを続けるのにいい時期です。

Lynn –
まずはアーロンから最初の質問です。

Aaron –
やあ、コブラ。いつもありがとう。最初の質問です。面白い質問です。ニュースによく出ます。一番大きな出来事でした。10日前に起きたのラスベガスの銃乱射事件についてです。まず一人の目撃者の質問と、具体的なポイントについてみていきます。こちらは複雑な質問です。Youtubeやインターネットに多くの情報があり、その答えをいただきたいです。質問は: 10月1日にネバダ州のラスベガスで銃乱射/偽旗があり、58人が亡くなったと報道されていました。この事件には何か「大きな影」が後ろにいるのでしょうか?

COBRA –
基本的にこれは恐怖とパニックを引き起こすための、カバールの創作の一つに過ぎません。これは彼らの目的の一つであり、ベンジャミン・フルフォードの意見を加えますと: 大衆操作を促進させることで、治安維持関係の会社が儲かるように事件が創りだされたのです。背景にはそのような問題がありました。

Aaron –
スティーブン・パドックを参考人として、彼が銃乱射の犯人だという主張がされています。彼が犯人だとかじゃないとか、様々な意見がありますが、質問者は: 彼は誰から訓練を受けたのですか?と聞いています。彼が犯人であれば適切な質問ではないかもしれませんが。

COBRA –
単に、そのような人を準備できるというカバールの様々な側面であり、そのような人はあらかじめよく訓練がされています。なので小さな作戦であり・・・複雑ではありません。

Aaron –
彼は武器販売会社ともいわれていますね。

COBRA –
銃を乱射したのは複数人いました。単独ではなく、少数がこの状況にかかわっていました。

Aaron –
スティーブン・パドックは、はめられたスケープゴートということでしょうか。実行犯はいつも殺され、メディアはいつも単独犯に仕立て上げたがりますね。

COBRA –
はい、まさに、まさに、そうです。

Aaron –
今やみんながスマートフォンを持っている時代で、記録がたくさんされています。離れたところからの自動小銃の発砲が聞こえ、マンダレーベイにいた人々も同じ時に大きな音を聞きました。エコーが聞こえたのではなく。あなたは発砲したのは複数だったとおっしゃいましたね。

COBRA –
そうです。

Aaron –
34階、12階、4階、そして群衆の中であったと言われています。マンダレーベイで逃げ惑う人々には正面から撃たれた人もいました。もう証明したも同然ですね。その中にはクライシスアクター(演技をしていた人)もいたと思いますか。

COBRA –
具体的に?

Aaron –
まあ、実際の銃や弾丸、発砲した人間はいましたし(ええ、ええ)実際に撃たれた人もいましたが、演技をしていた人もいたのでしょう。

COBRA –
ええ、いました。それは複合的な状況でした。実際の犠牲者、実際の発砲者、実際に現場に血が流れました。より多くの恐怖、パニックなどを煽るためのアクターたちもいました。 カバールは代替えメディアに終わりない分析をさせたいのです。何が起きたか、どうやって起きたか、なぜ起きたか。実はこれが真実から目をそらすのに一番なのです。この事件の分析に時間を使いすぎるのは逆効果です。これは多くの起きている事件の一つに過ぎません。一つの見方をお伝えしましょう: 毎日、アメリカや世界中で、化学療法によってより多くの犠牲者がでていますが、誰一人として気が付きません。

Aaron –
確かに。

COBRA –
カバールは化学療法と薬をつかって、ラスベガスででた犠牲者数よりはるかに多くの人を殺し続けて、それに誰も気づいていないのです。

Aaron –
そうですね。化学療法は、社会で認められている療法の一つなので、許容されていますね。

COBRA –
はい。しかし何が起きているかを常に見ていれば、見通すことはできます。

Aaron –
58人が亡くなり、500人以上が負傷したと言われていますが、実際には少なかったりしましたか?

COBRA –
私の情報源によると、少ないです。ええ。

Aaron –
少ないのですね?OK

COBRA –
しかし、この状況には他の側面もあります。パニックで逃げ惑う人々に踏み倒される人々もいたことを考慮されるべきです。

Aaron –
弾丸以外での負傷者ということですか?

COBRA –
多くいました。致命傷を負わなかったものの、群衆に踏みつけられた人々がいました。実はこれもカバールの計画の一つでした。群衆をパニックに陥れることです。

Aaron –
その計画がうまくいくか見るための実験でもあったということですか?

COBRA –
はい。

Aaron –
興味深いです。 もっと続けることはできますが、次の質問に移るべきですね。あなたがおっしゃるように、真実から気をそらされてしまいますから。ありがとうございました。

Lynn –
OK コブラ、サウジアラビアについてです: シャリーア法の下で抑圧的なサウジアラビアで、初めて女性が車の運転を許されるようになりました。これまでで、やっと、初めてです。サウジアラビアでは、女性は黒い布で顔を隠さねばならず、男性と同じように歩道を歩けません。成人した女性が、男性の保護者、夫、父親、兄弟に従わねばならず、彼らの許可無しに旅行にも出ることが許されません。病院に行くにも夫の署名入りの書類が必要となります。そこでは法律に「女性の判断能力の欠如のせいで必要」と書いてあるのです。更に、サウジアラビアでは女性が強姦をされることで、石打ちの刑に処せられます。強姦犯は処罰されません。また、自分の娘が失礼なことをした場合には、自分の娘を殺すことができます。シャリーア法はそういうものです。コブラ、一体どうして、このような豊かな、時代錯誤の国があるのですか?5万年前の石器時代のようなものですね!!コメントをいただけますか?

COBRA –
実際に、社会の発達具合でいえば中世の時代の国が多くあります。とても豊かな国にも、見られます。豊かさというのは・・・社会の発達度と同一ではありません。サウジアラビアは単にカバールの支配がより強いため、抑圧的なのです。そのように作られた社会なのです。 (OK, ありがとうございました)

Aaron –
次の質問です: なくなった通貨が再び生き返るという話がよくあります。歴史的に見たり常識で言えば、トイレットペーパーの方が価値がある程インフレとなった通貨は、死んだも同然ですね。100兆ジンバブエドルがeBayで1ドルや70ドルで、コレクション目的で売れています。ジンバブエ中央銀行は、100兆ジンバブエドルを40セントで取引しています。私の理解では、こういったハイパーインフレとなった通貨を集めている人は、いつか魔法のようにこの通貨が生き返り、豊かになれるという考えを押し出しているように見えます。ベトナムドンやイラクディナールなどもありますね。こちらにコメントはありますか、コブラ?

COBRA –
以前に何度もこのことについて話しました。このような劇的な富を期待している人は間違っています。それは起こらないからです。単にそれは・・・実際には、もしあなたがハイパーインフレ状況を抱えているとすれば、その国は通貨の価値を下げ、ゼロを3桁、6桁、10桁と取り除くことができます。 例えば新しいジンバブエドルを発行し、米ドルと取引となれば、古い全てのお金の価値が急激に下がるのです。今は40セントのものが、20セントに下がるかもしれません。ハイパーインフレの渦中で通貨の取引は非常にリスキーです。コレクターとしては面白いものかもしれませんが、そうでなければ多くのこういったお金を集める理由は見当たりません。

Aaron –
例えば、アメリカドルを使っているジンバブエがそうするように、国が新しい自分の通貨を作ると決めたら、作れるものなのでしょうか?

COBRA –
基本的には、この様な状況では通常、国が新しい銀行券を発行し、通貨を再ブランド化し、一定数のゼロを取り除きます。中央銀行はその期間に、古い通貨と非常に低いレートで両替できます(40セントみたいにですね)。これは最も起こりえる可能性の一つです。 (OK, お答えありがとう)

Lynn –
アメリカ市民にとって、年間135億ドルが不法移民にかかる費用としてかかってくると言われています。いわゆる「ドリーマー」、若くしてここへ連れられた子供たちにとっては、大人になってからメキシコなどの他の国に追放されるのは難しいですね。ドリーマーたちがここに住んだら、雪だるま式に彼らの家族や友達と一緒に大きくなってアメリカに入ってきます。アメリカはスキルのない労働力の巨大な流れがあっても全てを受け入れきれないです。庭師、留守番、メイドを雇える家は限られています。コメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –
基本的に、この様な状況は、イベントによる全ての国と人々のへ平等化で解決できます。なぜ人々か自分の国から逃げ、アメリカに流れてくるかというと、自分の国で幸せな生活を送ることが困難だからです。移民は、この国の間のアンバランスが解消されるまで続くでしょう。よって、基本的な不平等がこの惑星に存在しているかぎり、この問題を解決する政策はありません。(同意です。ありがとう。)

Aaron –
聖域都市は移民問題についての解決法の一つです。民主党は無償の施しと福祉プログラムを支持していますが、難しいことだと思います。しかも不法移民が投票権を無料のオバマケアに行使できるようになったら、民主党にみんなが投票して、無料の物資補給を確保するようにすることが自然の成り行きでしょう。トランプはそれに歯止めをかけようとし、お金を移民でなくアメリカ市民に届かせようとしています。コブラ、コメントをお願いします。

COBRA –
Ok, これはコインの裏表です。こちらも基本的な不平等があるかぎり解決しません。民主党と共和党の2極間のレベルということで解決することではありません。(OK ありがとう)

Lynn –
コブラ、いつものように、メディアは依然として、トランプが脅威となる国からの入国禁止を「イスラム教徒禁止令」と呼び続けています。このような誤称はメディアの典型であり、いつも物事を複雑にして、自身は何もせずトランプ叩きばかりしています。チャド、イラン、リビア、北朝鮮、ソマリア、シリア、ベネズエラ、イエメンなど8カ国が禁止されました。これらの国の名前を見ていると、禁止されてもおかしくないように見えますが、いかがですか、コブラ?

COBRA –
基本的にテロリズムはカバールの創作です。カバールの主な基地の一つはアメリカ内にありますし、先ほど名の挙がった国々の人のことはそこまで心配していません。「テロリストはすでにどこにでもいる」からです。 (ええ、その通りですね。ありがとう。)

Aaron –
最近放送されている、ケン・バーンズPBSのドキュメンタリー「ベトナム」では、 とても鋭いことが言われています。ベトナムはフランスの植民地であったこと、フランスと日本に占領されたという事実に焦点を当てています。フランスは我々の味方でしたが、日本は敵でした。南ベトナムはフランスと日本両方を嫌っていました。ホーチミンは革命を起こし、我々の力を借りて南ベトナムの人々を解放しようとしました。 共産主義の北ベトナムのことも加えると、支配の問題と自由への望みが非常に複雑に絡み合ってきます。アメリカは厄介な立場にいました。もちろん、これは簡潔すぎる説明ですが、コブラ、1960~1970年代のベトナムの全体的な状況についてコメントをお願いします。

COBRA –
単純な話、カバールがまた一つ戦争を起こしたかったので、起こした。以上です。
地方の限定的な複雑さは、いつも戦争の言い訳を創り出すために使われるものです。それがベトナムでも行われたということです。(OK)

Lynn –
ジョン・マケインはベトナム戦争で戦闘機パイロットでした。そこで撃墜され、敵に捕まり、死にかけました。このドキュメンタリーでは、彼がまるで本当の愛国者のように見えます。しかし、議会ではマケインはトランプ政権の妨害に徹しています。ジョン・マケインに何があったのでしょう、コブラ?

COBRA –
彼はイルミナティ関係にマインドコントロールされた奴隷です。彼の行動はそれを示しています。 (ワオ、そうだね)

Aaron –
ジュリアン・アサンジはダナ・ローラバッカーとのインタビューの中で、ロシアとアメリカ間には選挙の干渉はないという証拠があると断言しています。本当だと思いますが、彼は真実を伝えるジャーナリストなのに、犯罪者として貶めようとする動きがあります。いかがでしょう。

COBRA –
これについて、コメントはありません。 (OK)

Lynn –
ロバート・ミューラーは、FBI長官ジェームズ・コミーを解雇したトランプの追跡捜査をしていますが、前ホワイトハウス補佐官ロジャー・ストーンとアンドリュー・ナポリターノ裁判官に標的にされ、トランプに解雇されそうになっています。まるでトランプがすべての権限を持っているかのようです。このFBI劇 は最初からずっと、トランプに反対する勢力への魔女狩りとして起きています。ミュラーには頑張ってほしいですが、闇に待ち伏せている連中も排除する必要がありますね。どのように思われますか、コブラ?

COBRA –
このような質問は大体、トランプと反民主主義と対極にいる人から来るものです。両政党とも、この全体的な状況と共に、アメリカ人社会に存在する分裂と同じように、創り出されたものと言えるでしょう。そしてどちらの政党も、あの人は良い人だ、あの人は悪い人だ、というものではなく、カバールがどちらにも侵入していて、実際にはカバールがそのトップにいるのです。イエズス会とカバールのトップメンバーが、どちらの政党や政治家も操作して、このような対立をつくっているのです。(OK, ありがとう)

Aaron –
同じような質問ですが: ジェフ・セッションズ司法長官はわざとグズグズと、法を犯した人に露骨に正義の裁きを振りかざしています。なにか言うことはありますか、コブラ?

COBRA –
同じことです。 (OK, ありがとう)

Lynn –
反逆者、売国奴について、共和党のトップがわざとトランプの選挙を妨害していたことが明らかになりました。その中にはポール・ライアン、カーリー・フィオリーナ、ジョン・カシッチ、リンジー・グラハム、ジョン・マケインなどが含まれていました。コメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –
はい、そうです。これは本当で、実際に起きたことと言えます。ええ。 (OK, ありがとう)

Aaron –
これはいい質問です:新しい、我らがロケットマンとトランプに呼ばれた、金正恩はいつも通りトラブルを作っています。北朝鮮とアメリカの核戦争の心配をしてはいませんが、他の人たちは心配しているようです。私は、状況が手遅れにならないようにする、監視官がいるように感じます。 コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私たちに保証をしてくれませんか?

COBRA –
北朝鮮がいくらなにをしても、大規模な核戦争は起きないでしょう。それは起きません。トランプと北朝鮮の指導者の間に緊張はあります。カバールがその緊張から生まれる恐怖を用い、皆を緊張状態の中に抑えています。特に、プラズマ界で緊張状態によって人類を奴隷化するために必須なので、このやり方が用いられています。

Aaron –
それに加え、フルフォードも「我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した」と言っていましたが、本当でしょうか?

COBRA –
実際に・・・実際には、そうです。小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で爆破されました。被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。しかし北朝鮮は警告としては受け取りませんでした。

Aaron –
フルフォードによると、彼らはもう実験をしないとか。

COBRA –
実験は続く予定です。このゲームはしばらく続くことが予想されます。(ああ、OK)。もちろん、心配は要りません。(OK, ありがとう)

Lynn –
指導者や著名人の格付けに続き、これから挙げる人物が、どのくらい悪か、格付けしてほしいです。

Aaron –
世界の著名人が、どのくらい悪なのか。1〜10段階の評価で答えてください。1は良い人、10は悪の見本です。それではお願いします:

COBRA

1. ヘンリー・キッシンジャーの評価は? –完全に10。 (ワオ、予想外です)

2. ディック・チェイニー? –完全に10

3. ドナルド・ラムズフェルドは? – 9

4. ジョージ・H・W・ブッシュ・シニアは?–シニアブッシュは、10 (ワオ)

5. ジョージ・W・ブッシュ・ジュニアは?– 8 (OK)

6. バラク・オバマは?– 5 (じゃあ、ほとんど良い人なんだ)

7. ウラジミールプーチンは? –2-3と言えます (OK)

8. アンジェラメルケルは? –8 (ワオ、ありがとうコブラ)

Lynn –
これらの人は、生きていますか?それともクローンと入れ替わっていますか?

COBRA –
全員生きています。はい。 (ありがとう)

Lynn –
カバールの南フロリダの島々や世界各地での気象戦争は、混乱、破壊、多くの死と避難民を生み出しました。主なネガティブな勢力による天気異常や操作について話していただけますか?

COBRA –
基本的に、これはカバールの様々な派閥間での合意だったのです。カバールは、時間がなくなってきたことをますます意識してきており、この惑星解放を止めるために何でもします。そしてこのことも彼らのやろうとしていることです。

Lynn –
これらの異なる派閥、もしくは国々が、ほとんどの被害の原因なのでしょうか?

COBRA –
基本的に、派閥です。カバールの主要派閥は惑星のあちこちにあるため、国によって分かれるということはありません。

Lynn –
今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?

COBRA –
基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。そしてカバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。・・・例えばプエルトリコに最近したことなどです。

Aaron –
次の質問です: 250年の歴史を持つロスチャイルドのヨーロッパ信託は脅迫をして、政治的な目的のための献金(よくブッシュやクリントンに)をさせています。賄賂や犯罪の隠蔽のためです。9月27日水曜日の時点でこの信託は押収され、もう利用できなくなりました。どうでしょう、コブラ?

COBRA –
OK、私はこの信託が没収されて、もう利用できなくなったとは思いません。 この情報はどこから? (わかりません) では、この状況はまだ続いていることもあり、信じることはできません。

Aaron –
彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?

COBRA –
彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。 (OK, ありがとう)

Lynn –
カタロニアの当局者は、90%の人々が、この国の中央政府によって禁止されている国民投票でスペインからの独立に「賛成」の票を投じたと言っています。カタルーニャの一人のリーダーも、この地方が「権利を得た」と言っています。スペインにとって、カタロニアは大きな経済エンジンであることはわかっています。スペインの選挙についてお話いただけますか?なぜスペイン政府は選挙を抑圧したいのでしょう?

COBRA –
基本的に、スペイン政府は選挙を抑圧したいと考えていました。あなたが答えたように、主な理由の一つとして、スペイン中央政府にとっての大きな富の割合だからです。ヨーロッパ方針の一部分として・・・実際にはカバールとしてはカタルーニャをスペイン政府の下に置きたいのです。カタルーニャの多くの人々は解放を求めていますが・・・まだどうなるかは、わかりません。抑圧の力はまだ強力ですし、国民投票は様々なストレスがある状況のもとで作られました。カタルーニャ人たちの大部分は投票をしませんでしたし、彼らの国民投票は、国民の過半数の意志を反映したものではありません。よって、私たちも解釈には気を配る必要があります。

Lynn –
現時点で、この独立運動はポジティブな、光の勢力がついていると思いますか?

COBRA –
はい、これはポジティブです。正しいやり方で行われるのならば。これから正しいやり方で導かれれば、とてもポジティブになることでしょう。 (OK ありがとう)

Aaron –
イギリスは結局EUから離脱しないと聞きました。そうするために天文学的な費用がかかるためです。本当でしょうか、コブラ?

COBRA –
これは単に交渉戦術の一つに過ぎません。今後数か月で両極端な話をいろいろと耳にするでしょう。両者ともに、全体的な状況をできるだけ利用しようとするでしょう。

Aaron –
EUから出たいと投票した人は、過半数でしたか?

COBRA –
はい、それは本当です。 (OK ありがとう)

Lynn –
最近の国連会議で、ロスチャイルドによる脅しに続いて最後通告が言い渡されました。国連のメンバーによって、細菌兵器の使用や世界各地で虐殺を行う者の配置を迫られました。最後通告の期限は9月25日の月曜日までで、全ての政府と省庁に資金提供を求めました。その期限は、ロスチャイルド家からの返事がないまま過ぎましたが、翌日の火曜日の朝、アクションの指令が出されたようです。ロスチャイルド家のために働いている者や関わりがある者が、ロスチャイルド家と一緒に排除され始めたのです。78の国で襲撃があり、1,100の政府職員が解雇され、600人が逮捕され、一部はもう表には出てこなくなりました。これは今もまさに続いており、完了するまで続くでしょう。レジスタンスムーブメントへの支援なのでしょうか?こちらの声明についてコメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –
こちらの声明ついて、完全には確認が取れません。

Lynn –
つまり、これらの数字には納得できないということですか?それとも全くの偽りとお考えですか?

COBRA –
このような数字に見覚えはありません。本当の数字ははるかに、はるかに、はるかに低いです。ここに表された一定の事柄については、このやり方で起きてはいませんので、この声明に賛同できません。 (OK, ありがとうコブラ)

Aaron –
これは新しいですね。「ロシア上空の光る渦」についてです。
9月26日、ロシアの空に光る渦が現れました。これについてご存じですか?





COBRA –
これは単なるスカラー兵器の試用です。

Aaron –
ETは関係ありませんか?

COBRA –
ありません。

Aaron –
なにか読み取れる意味がありますでしょうか?

COBRA –
ただのスカラー兵器の試用です。それ以上はありません。 (OK, ありがとうコブラ)

Lynn –
レプリケーターを持つようになっても、アートや手作りの製品は残りますか?

COBRA –
はい。レプリケーターは、日用品を複製しますが、本物のアートは同じように複製ができません。なぜならオリジナルのものは・・・レプリケーターで複製されたものは、そうであるという印がつきます。よって、オリジナルは複製されたものでないとわかるのです。(なるほど)

Lynn –
こちらの質問者から、続きます: アート作品をコピーするのは簡単ですか?

COBRA –
はい、しかし、全てのレプリケーターにはプロテクト機能があり、アート作品には固有のエネルギー的な印があり、それは容易に複製ができなくなっています。 (アーティストが喜びますね。ありがとうコブラ)

Aaron –
次は特に北朝鮮についてのアップデートについてです: 北朝鮮についての報告はないのですか?ライトワーカーが北朝鮮の問題について、できることは何かありますか?

COBRA –
はい、いつでも瞑想をすることにより、状況の鎮静化ができますよ。

Aaron –
それはレジスタンスからの提案と同じ解決策ですか?I

COBRA –
はい。もちろんイベントが起これば、全て解決することです。 (OKありがとう)

Lynn –
コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください。

COBRA –
契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です。(なるほど)

Aaron –
コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?

COBRA –
ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています。(わかりました)

Lynn –
なぜ、時間が遅くなったような感覚になることがあるのですか?実際に起きているのか、それともただの心配しすぎでしょうか?

COBRA –
単純に、自身が願うように物事が変わっていかないことに対しての、普通の心理的な反応です。客観的な評価はありません。単に: 時間がかかり過ぎているし、その状態が長い期間続いている。特に新しいことではなく、進行中のことです。(ええ)

Lynn –
あなたが定量的な質問がお好きでないのは承知の上ですが、私たちは前進しているように見えますし、あなたからパーセンテージや前進を示す数字をいただいたら盛り上がります。私も同じ考えです。ごめんなさい、コブラ。

COBRA –
OK。私はパーセンテージを提示することが好きではありません。なぜなら、特に光の勢力の重要な作戦進行中などに、聞いているのは私たちだけではないからです。今年はそのような作戦が数多くあります。情報を与えすぎることは賢いことではないですし、それもあって私の報告は短くなっているのです。重要な作戦と折り合いをつけるため、多くは言えないのです。 (理解しました。ほかの方も理解いただけますと幸いです。)

COBRA –
はい、そうです。

Aaron –
イベントが起きる時、外にいても安全ですか?何か地球の変化が起こるのでしょうか?

COBRA –
外にいても安全です。地球の劇的な変化は、その時点ではないでしょう。(よかった、ありがとう)

Lynn –
コブラ、魂が入るのは子宮内ですか、それとも出産時ですか?

COBRA –
ほとんどの場合、2か月~3か月目の間から、6か月~7か月目の間に起きます。稀にその前や、後にも起こります。おおよそですが、このような感じです。

Lynn –
2か月~4か月目の間ということね。

COBRA –
2か月~6か月目と言えます。(OK, ありがとう)

Aaron –
次の質問です: セントラル種族は、アルコンの操作の下で、高度に進化したのですか?コブラのお考えを聞かせてください。

COBRA –
セントラル種族はアルコンとは関係なく、完全に独立した進化をしました。 (OK ありがとう)

Lynn –
あなたは以前に言いました: 「2011年の11月11日までに、この惑星の全てのネガティブな時間軸は崩壊し、ポジティブな未来が確定しました。ほかの地球はもうなくなりました。したがって、この惑星と、その住人の、輝く未来が確実となったのです。」 これは、平行世界の地球もそうなのですか?平行地球や、平行の私たちもいるのですか?(いいえ)
コブラ、わかりますか?

COBRA –
はい、わかります。しかし、答えはNoです。

Lynn –
しかし、最初の部分は合ってますね?

COBRA –
はい、はい、当時私が言ったことには同意します、ええ。

Lynn –
平行地球と、時間軸の違いは何でしょう?

COBRA –
時間軸は単純に、未来の可能性です。平行地球は、何が起きているかを説明するときに使われる、概念です。(OK, ありがとう)

Aaron –
自分の波動を上げて、身体の生理機能を変える具体的な手順や儀式はありますか?

COBRA –
ライトボディーを活性化して繋がる、アセンションの儀式があります。一定のレベルに達すると、身体の生理機能を変えることができます。

Aaron –
質問者から:バイオキネシスですか?

COBRA –
いえ、いえ、違います。

Aaron –
さらに質問者から: それは、骨を再成長させたり、目の色を変えたりできるようになるのと、同じ手順ですか?

COBRA –
ある時点で、それは結果としてあり得るでしょうが、まだそこにはいません。 (OK, ありがとう)

Lynn –
コブラ、私たちが24本のDNAを作り直すことができるということについて、どう感じられますか?

COBRA –
24本のDNAには同意しません。これは途中で入ったニューエイジ思想の一つです。(Ok, ありがとう)

Aaron –
本当ですか、それとも嘘ですか?

COBRA –
繰り返しますが、これは途中で地表の人たちに入った、ただのニューエイジ思想です。

Aaron –
こちらをもう少し掘り下げたいのですが、私たちのDNAは2本ですね。

COBRA –
はい、DNAは2本あります。

Aaron –
なぜ、2本から、12本、24本となるのかがわかりません。

COBRA –
その通り、私たちの物理的DNAは12本や24本ではありません。

Aaron –
それはそうですね。何年も聞いてきたことなんです。恐らく噂や神話だったのでしょうか。

COBRA –
途中で入ったニューエイジ思想です。ここでは常識を働かせるべきです。本を読んだり、代替えメディアやインターネットで調べたり。

Aaron –
最初聞いた時は理解できなかったけど、やっとクリアにできてよかったです。

COBRA –
はい、基本的に私たちはエーテル界において12本のDNAを持っていますが、物理面では、持っていません。

Aaron –
ああ、それは全然違いますね。

COBRA –
全く違う話です。ええ。


Lynn –
次の質問に移りましょう: ネット上では体外離脱について多くの情報がありますが体外離脱をするのは賢明でしょうか?

COBRA –
自分が何をしているか把握しているならば賢明です。違う次元を好奇心だけで探検することは賢明ではありません。

Lynn –
OK。この質問者からさらに: 体外離脱体験は信用できますか?

COBRA –
体外離脱をすることにより、様々なことが可能になるため、いつでも安全とは言えないでしょう。 (OK)

Lynn –
つまり、それをやりたかったら、まずやり方をまず聞くべきですか?それをどうやって安全かそうでないか識別するのですか?

COBRA –
勧めないほうがいいですね。もしこういった質問をされるのなら、やらない方がいいでしょう。 (OK, わかりました。ありがとう)

Aaron –
人間の行動と意識状態との関連上、「モナド拡張」とは何を意味していますか?

COBRA –
私があなたがモナド拡張で何を言いたいかを知る必要があります。モナド拡張は人や使い方によって意味合いが違ってくるからです。

Aaron –
引用符で表されていますが、私もよくわかりません。OK。

Lynn –
複数のバージョンの私たち自身が同時に存在しているという考えについて、コメントをいただけますでしょうか。

COBRA –
ある意味、そうです。真実の自分、ハイヤーセルフがいて、私たちの物理的な肉体に具体化がされているのです。

Lynn –
これらの複数のバージョンは、平行世界、次元、時間軸のものですか?

COBRA –
先ほど、この質問には答えました。(OK. わかりました)

Aaron –
大多数の人類は、すでにクローンされているというのは本当ですか?

COBRA –
いいえ、本当ではありません。 (OK)

Aaron –
人々の「コピー」が惑星のあちこちで歩き回っていて、マインドコントロールによって利用されているのですか?

COBRA –
ほとんどの場合、本当ではありません。(OK, それはよかった)

Aaron –
こちら、いかが思いますか。現在、人類の何%がクローンですか?

COBRA –
非常に、非常に小さいパーセンテージです。

Aaron –
人間のクローンをつくるのは、複雑なことではないですか?まだ、かなり時間はかかりますか?

COBRA –
クローンで身体は作れても、魂は作れませんので、人間を完全に複製することはできません。

Aaron –
成長中の外的要因もありますしね。

COBRA –
環境的要因には様々な要素があります。 (ありがとうコブラ)

Lynn –
魂をクローンに入れることは可能ですか?

COBRA –
はい、もちろん。

Lynn –
では、その人は、その体で、死ななければいけないのですか?

COBRA –
そうしたければ、はい。クローンは物理的な体のコピーです。もちろん、魂をクローンに入れたり、出したりもできます。(へぇ~)

Aaron –
クローンはどのくらいで成長しますか?.

COBRA –
クローンは結構早く成長します。とても進んだ技術で、数か月です。(ワオ)

Lynn –
「地球の軌道の速さ」が時速66,600マイルであるのは事実ですか?

COBRA –
それにはいつも対象に関係するものの速さを測る必要があります。速度は常に相対的です。地球の速度を、何に関連して定義する必要がありますか?

Lynn –
この人は次のように言っています: 「曲率は1マイル平方」は666フィートですか?「地軸の傾き」は66.6度ですか?

COBRA –
その話は事実ではありません。

Lynn –
このような惑星の次元数のオカルトや秘術的な意味は何でしょう?私たちの意識を下げたり上げたりするのでしょうか。どのように関係があるのでしょう?

COBRA –
関連性はありません。なぜなら、最低でも一つ、それらの数字に誤りがあるからです。(でも、2 つは合っていると?)

COBRA –
この方が何をもって速度を測っているのかをしてば、あるいは分かるかもしれません。一定の状況下では合っている可能性があっても、この人物に定義などの十分な情報をいただかねば、わかりません。(ありがとうコブラ).

Aaron –
コブラ、私は10年の間、GPSや国際的な物理学、数学をやって過ごしてきましたが、誤りがある数字です。時速66,000 でさえ理解できないですよ。

COBRA –
恐らく銀河にある、地球の速度に関係ある運動のことと思われますが、もっと情報が必要です。 (地球から出たら、どこかの真実のところがあるかもね。)

Aaron –
次の質問に移りましょう: プロセス・コレクションとは何か、ご存じですか?

COBRA –
いいえ、こちらも答えることができません。(そうですね。あいまいです。ありがとうコブラ)

Lynn –
コブラ、明晰夢は役に立ちますか?

COBRA –
役には立ちます。ええ。もちろん、正しい意識があれば、です。

Lynn –
やって覚えるものですか、それとも時間をかけて習うことができますか?

COBRA –
はい、導かれたら、そして自信があるのなら、こなせるはずです。

Lynn –
私たちのために、なにかおすすめできる信頼できる情報源などはありますか?

COBRA –
eメールを送っていただければ、探すことはできます。今は持っていません。(OK ありがとう)

Aaron –
次の質問です: 人々は不可視なものに魅力を感じます。 – グーグルで探せば、140もの映画がヒットします。「透明人間」だったり、ハリーポッターでさえ見えなくなるマントが登場しますね。なぜ、不可視なのでしょう?

COBRA –
人々は日常から逸脱したものに魅力を感じ、これもその一つです。

Aaron –
不可視化はクローキングの技術であって、実際には不可視ではないですか?

COBRA –
実際、光を跳ね返して、肉眼では見えなくするクローキング技術はあります。さらに進んだクローキングはフォトンや電子波動のテレポートができ、気づかれもしません。様々なアプローチがあります。

Aaron –
このように人類は支配されてきたのでしょうか。 – 限られたものしか見えないようにして?

COBRA –
いいえ、いいえ。.

Aaron –
違う質問です: 闇の勢力は自分を見えなくして、私たちを支配してきたのですか?

COBRA –
いいえ、キメラグループが非常に限られたケースで使うぐらいです。

Aaron –
サイキックや直観が強い人は、人のエネルギーの場や、光や闇を「視る」ことができるようです。彼らは通常の人より広い範囲のスペクトラムを「視る」ことができるのでしょうか?

COBRA –
ほとんどの場合、違います。(OK, ありがとう)

Lynn –
イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?

COBRA –
起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです。

Lynn –
それはイベントの後ですか、アセンションまで待たないといけないですか?

COBRA –
イベント後の、アセンションプロセスの中の一定期間です。

Lynn –
つまりイベントとアセンションには間があるのですね?

COBRA –
はい、もちろん。何度も説明をしました。(OK)

Aaron –
もっと人々が高次元からの介入を求めたら、惑星解放が早まると言えますでしょうか?

COBRA –
はい、そうです。 (OK)

Lynn –
オーブは移動用の乗り物ですか?

COBRA –
ほとんどのオーブはただの・・・実際に、ほとんどのオーブはレンズの反射がそう呼ばれているだけです。

Lynn –
反射ではない、オーブについてお話いただけますか?

COBRA –
反射ではないオーブ。(はい) – エーテルやプラズマの存在で、惑星の地表に近い領域に影響を及ぼし、一定の条件下で、人が見ることができます。

Lynn –
多くの人が、写真やナイトビジョンのスコープなどで見えますね。ほかの種類のオーブもありますか?色についても意味がありますか?

COBRA –
はい、他の種類のオーブもあります。

Lynn –
色については?

COBRA –
様々な種類のオーブと、様々な色のものがあり、色は単に、彼らが別の世界からきた別の種の起源がある存在という意味です。

Lynn –
違う次元から来たのでしょうか?

COBRA –
彼らはエーテルとプラズマの存在です。

Lynn –
OK. ネガティブなオーブもありますか?

COBRA –
非常に稀です。.

Lynn –
オーブとコミュニケーションがとれたり、呼んだりできますか?

COBRA –
はい、できます。

Lynn –
ヒーリングで助けてくれたりしますか?

COBRA –
はい、しますよ。(ありがとう)

Aaron –
たまに、私はとても速く火花のような星が見えます。たまに動き回ったりします。これらは、ペアになっていて、3つか4つ見えます。これらは空にいるクローキングをしているシップなのでしょうか?

COBRA –
はい、ほとんどの場合、そうです。

Aaron –
もしかしてそれらが隠れていて、テレパシーが聞こえたら、コミュニケーションをとれるのでしょうか?

COBRA –
できますよ。.

Aaron –
どのくらい近くに来ますか?

COBRA –
場合に寄りますが、とても近くにまで来ることもあります。

Lynn –
この方は他に:プレアデスのシップが西の空に見えます。空気汚染を綺麗にしてくれているのですか?そうでなければ、何をしているのですか?

COBRA –
OK, プレアデスのシップを本当に見たかによります。ええ、プレアデスのシップ達は空気汚染を綺麗にしています。 (OK)

Lynn –
コブラ、本当にありがとうございました。アーロンに最後の質問をいただきますね。

Aaron –
これは早いと思います、コブラ。25%の人間は、人類ですか?

COBRA –
いいえ。 (そうだったんですか)

Aaron –
75 %の人間は、人間ではなく、なんなのですか?

COBRA –
この惑星の人々のほとんどは人間です。大多数はそうです。 (OK ありがとうコブラ)

Lynn –
144,000人が、他のどこかから助けにきたのですね。

COBRA –
多くの星系から、ええ。.

Lynn –
コブラ、本日はありがとうございました。いつもお越しいただいて感謝しています。皆さまがこの10月の情報を楽しめるよう願っています。

COBRA –
OK。 OK。 今回もありがとうございました。

Aaron –
ありがとう、ではまた。

翻訳:NOGI

2017年9月28日木曜日

状況報告短信

2017年9月28日

状況報告短信

Thursday, September 28, 2017
Short Situation Update

http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/short-situation-update.html

ブラックストーンに伴う異常は解消されました。

残っているのは、プラズマトップレット爆弾を伴うヤルダバオト・プラズマ生命体の残部とそれに伴うプラズマ異常、そしてヤルダバオトのボディ内に今まで隠れていたいくつかのプラズマ寄生体が数体であり、ヤルダバオトがますます弱体化するにつれて、それらの生命体は活発になっています。これら生命体すべてにはプラズマトップレット爆弾とプラズマ異常が満載です。



ここで、プラズモイド(プラズマ塊)生命体について説明します。それらのうち二つはヤルダバオトと全く同じ方法で解消されるでしょう。

一つ目は寄生虫型生命体で、1996年から1999年の間にリゲル星系からコンゴ・ポータルを通じてテレポーテーションしてきました。この生命体は地上の住民から光を遮り、スピリチュアルな成長とアセンションの過程を抑圧する活動をしています。この生命体はその体内に現存している高度プラズマ・スカラー兵器の大半を有しており、高度なファジー論理コンピュータ・プログラムを使ってこの兵器に指示を出し、できる限りライトワーカーとライトウォーリアーを抑圧しています。この生命体の排除が光の勢力にとっても現在の最優先課題です。

記憶喚起のために、この生命体が地球にやってきたときの状況説明のリンクをこちらに貼ります。

http://2012portal.blogspot.com/2015/10/the-great-forgetting-of-1996.html
(1996年に起きた記憶大喪失)

二番目の生命体はパワーとしては落ちる寄生虫型生命体で、2004年から2007年の間に地球へテレポーテーションされました。この生命体は女神の存在と女神の神秘を抑圧する活動をしています。

それ以外にも、2001年から2017年にかけての太陽系のプラズマ浄化から逃れてきた数多くの小型プラズマ塊の寄生型生命体もいます。



その気のある方は、次の方法でプラズマ塊生命体とそれらに伴うトップレット爆弾の解消瞑想をしてください。

https://spearoflight.blogspot.com/2017/09/toplet-bombs-removal-meditation-protocol.html

もしくは以下のリンクに掲載されている各種瞑想に参加して、光の勢力を支援してください。

https://welovemassmeditation.blogspot.com/

なお、超重要な瞑想については、このブログで直接お知らせします。

一方で、火星に存在する生命についてのたくさんのソフト開示が進行しています。

https://www.thesun.co.uk/tech/4403653/life-did-exist-on-mars-and-alien-lifeforms-may-once-have-thrived-on-the-martian-surface-shock-discovery-suggests/
(記事概要:科学者たちは火星にかつて生命が存在したかもしれないという重要な証拠を提示した。)

https://www.space.com/38121-mars-rover-curiosity-boron-habitability.html
(記事概要:NASAの火星探査機キュリオシティがゲール・クレーターで新たに発見したホウ素は、赤い惑星が遠い昔にその地上で生命を支援できたかもしれないという新たな証拠かもしれない。)

https://www.space.com/38262-ancient-mars-lake-hospitable-for-life.html
(記事概要:火星の古代湖は生命を支援するのに充分快適だった。)

将来の月や火星での居住地についてはこちらです。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4917074/Humans-soon-live-moon-Mars-LAVA-tunnels.html#ixzz4tlbcubWE
(人類はすぐに月の内部や火星の巨大地下トンネル内で生活する可能性がある。)

最後に、こちらを見て元気を出してください。



Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/09/29/130449

2017年9月20日水曜日

コブラとフルフォードとカウイラペレのジョイントインタビュー

2017年9月20日

コブラとフルフォードとカウイラペレのジョイントインタビュー

The GoldFish Report No. 133
Exo/Geo Political Round Table with
Cobra, Benjamin Fulford, and Kauilapele
September 20, 2017

http://nebula.wsimg.com/9b7f02f030e428339540028ab45325f8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1



ルイーザ(L)、

スティーブ(S)、

コブラ(C)、

ベンジャミン(B)、

カウイラペレ(KP)


L:
みなさん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ!私はホスト役のルイーザです。そして今日一緒にホストを務めてくれるのがスティーブです。スティーブ、ご機嫌いかが?

S:
みなさんこんにちは!ご一緒できて光栄です。

L:
そして、今日もまたスペシャルゲストを迎えての特別なミーティングとなっています。コブラをお迎えしています。ご機嫌いかがですか?コブラ。

C:
いいですよ、ありがとう。みなさんに「こんにちは!」とお伝えしたいです。今日は非常に面白い交流が生まれそうです。

L:
コブラ、ありがとうございます。そうですね。ゴールドフィッシュレポートに初参加のベンジャミン・フルフォードをお迎えしています。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、ベンジャミン。

B:
お招きありがとう!

L:
「コンニチハ」の方がいいかしら・・ありがとうございます。

(中略)

そしてみなさんご存知のKP、ハワイのクアイラペリです。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、KP。

KP:
ええ、このミーティングは素晴らしい。まずこのメンバーを集めていただいたことに感謝申し上げます。

(中略)

L:
コブラ、世界のパワーバランスについてお話しいただけますか?

C:
オーケー。基本的に、光の勢力は・・ゆっくりとですが前進していて、この進歩はまだ表面には現れていません。毎日のニュースでは見られません。たくさんのことがニュース画面の裏側で起きていますが、メディアは光の勢力がコントロールするまでは報道しないでしょう。ですから新聞を読んでも地政学的に何が起きているかを判断することはできません。ベンジャミンのレポートを読めば真実にもっと近づけるでしょうが、別の派閥や別の要因も関与しています。つまり、さらに裏側にいる利益集団がこの惑星での出来事を決定していると言えるでしょう。

S:
コブラ、ベンジャミンの記事にコメントいただけますか?

C:
もっと具体的に・・

S:
例えば、トランプは怒鳴り散らしていますが、彼はその利益集団の手中にあるんでしょうか?それとも今時点でトランプはどういう駆け引きをしようとしているのだと思いますか?

C:
基本的に、彼がしようとしているのは・・・トランプは私利私欲のために動いているのです。色々な集団、ポジティブな集団とネガティブな集団の間をすり抜けようとしていて、彼の政策は一貫していないと言えます。この時期、一番強い人の力の影響を受けています。だから彼の行動が時には無秩序で筋が通らないと映る人もいるし、国家でチェスをしているようなものだと言う人もいるのです。

S:
もちろんそうですね・・

C:
色々な派閥の間を通り抜けようとする人物にすぎません。彼の内なる力ではそういう政策になるのです。

S:
なるほど。そして白龍会や秘密結社はこれに入り込んでいるのですか?コブラ?

C:
ええ。ドラゴングループには色々な集団がたくさんあり、派閥もたくさんあります。そしてその多くが全力で動いています。なぜなら、解放の時が近づき、地政学的バランスが動いており、東側ではさらに力をつけているからで、何十年も前に開始された全般的な戦略計画が最高潮に近づきつつあるからです。それでドラゴンファミリー、様々なドラゴンファミリーは盟約し、裏側で動いているのです。一番はカバールを経済的に武装解除すること、二番が情報で武装解除することです。だから私たちは経済戦を行い、情報戦を行なっているのです。

L:
その通りです!

(中略)

L:
コブラ、金正恩が最近、水爆を手に入れたのはみなさんご存知の通りです。そして地震計ではM6.3と計測されました。どこから手に入れたのでしょうか?そして、別の質問ですが、ベンジャミンの真実を問いただす戦略についてはどう思われますか?

C:
ええ、ええ、もちろん。現に起きていることを暴露するのはいつも良いことですよ。ここではベンジャミンの発言についてのみコメントしましょう。非常に重要です。ええ、軍隊は確かに力があります。しかし、多くの人は疑問に思っています。どうして世界中のポジティブな軍隊は行動を起こさないのかと。それは裏側で起きていることがあるからです。そして小さな集団、非常に危険な集団が特殊兵器を持っていて、実際にはポジティブ側にいる非常に少人数の集団がこのようなことに対処できるのです。つまり、軍隊内のポジティブな非常に少人数の集団が対処できるのです。そうですね。プラズマトップレット爆弾とかそういった性質のものに対してです。ですから、ここにあるもの、この惑星で起きているこう着状態は、非常に進歩したテクノロジーの結果なのです。単に人々のマインドを変化させているだけではありません。何が起きているか正確に把握している良い人々がいてこの問題に対処していますが、問題は・・つまり、この惑星での戦いは光と闇による銀河戦争を反映していると言えるでしょう。これは何百万年も続いている古くからの戦いで、今は最終的な決着を迎えようとしています。そして私たちがここで手にしているのは究極的には意識状態とスピリチュアリティ、精神力であり、これがこのテクノロジーを解除するでしょう。そして私やレジスタンスムーブメントの考えでは、瞑想がなぜ重要かと言うと、惑星上に意識の共鳴場を作り出し、それが光の勢力の動きや、発達したテクノロジー、つまりネガティブな派閥の持っているテクノロジーを取り除く光の勢力の発達したテクノロジーをサポートすることになるからです。そして闇の勢力のテクノロジーは核爆弾よりもはるかに高度で、はるかに特殊です。核爆弾は問題ではありません。レジスタンスは15分で解除できます。問題ではありません。もっと特殊なテクノロジーの方が問題で、ここで秘密宇宙プログラムやいろいろな宇宙の派閥について触れても良いでしょう。そして・・まさに地球の状況、この惑星で起きているのは、惑星間の戦いが物質界で起きているということなのです。メディアでは報道されていません。禁止されています。しかし、これが真実で、この惑星のすべての人類に影響を与えているのです。

S:
実際は意識の問題だと言うのは非常に重要な情報で・・・戦いはこのレベルで行われていて、それ以外はすべて巧妙にごまかされているということを忘れるべきではありませんね?

C:
この状況の重要な要素です。状況全体を示すものではないですが、意識は非常に重要です。

S:
そして全てが周期的で、私たちは前もここにいた、と言うことですね?コブラ。人類の周期・・・大きな周期がまたやってきている、と言うことですね?

C:
そうです。そうです。

(中略)

L:
では浄化ということについてコメントいただけますか?

C:
はい。銀河の中心から来ているエネルギーは誰もが何らかの形で感じられるのですが、同じような働きかけができるわけではないかもしれません。誰もが大きな浄化が起きていると感じています。普通ではない、異常なことが気象や、政治体制、人類に起こっていて、瀬戸際にあると感じています。誰もが何らかの形で感じています。街頭を歩いている人でさえ、尋ねれば何かを感じていると答えるでしょう。正確に把握はしていないでしょうが、何かを感じているということが変化を裏付けるエネルギー的なサインであり、イベント時にはこれが最高潮に達するでしょう。そして私たち全員が、自分自身の視点から何らかの方法で働きかけているのはこのためなのです。

(中略)

L:
コブラ、前回の投稿ではハリケーンを食い止める作戦を実行するよう指示を出されていました。そのことについて、何が起きているか教えていただけますか?どうして海水が消えているのですか?そうですね・・タンパ湾、ロングアイランド、カリブ海のセント・マーチン島、バハ・カリフォルニア、この広大なエリアで海水が消失していますよね。

C:
ええ、気象操作が真実である証拠を示す文書を投稿したちょうどその日に、実際にハリケーンイルマが発生しました。実際にその文書はハービーについてのものでしたが。ハリケーンが発生したまさにその日にテキサス州の特定のエリアで人工降雨がなされました。ですからこれだけでも気象操作が真実であるということを示しているのです。しかし、今私たちには対抗手段があります。集団瞑想です。ハリケーンイルマに集団瞑想を行い、フロリダ州での瞑想の効果は極めて強力で、タンパでは風速140マイル/時と想定されていましたが、実際には20~30マイル/時でした。ですから、私たちがどれだけの効果をもたらすことができるかお分かりいただけるでしょう。そして現在ある全てのハリケーン、世界中で行われている全ての気象操作に対して毎日瞑想をするようブログに投稿しました。日本ではPrepare for Changeのグループがあり、かなり力が強く、瞑想をして日本にハリケーンが到達する前に消滅させることができました。非常に強力です。台湾も同様で、ハリケーンは台湾を直撃しません。そして他の無数の地域でも、私たちの集団意識で気象操作は全て弱められ、方向を変えられています。以前も申し上げましたが、これにはまさしく原因があります。それは太陽の活動が増加していることで、原因は銀河の中心の活動が増加しているためですが、この活動により地球の浄化が引き起こされているのです。ですからこういうことが増加しているのは自然なプロセスなのですが、この自然なプロセスがカバールによって操作され、カバールは自然な浄化を災害に変えたいと思っているのです。ここでもまた、これまでにお示ししたように、私たちにはこれに対抗する手段があります。こういった大きな自然災害を解消して非常に害の少ない嵐に変え、人類にそれほど影響を与えないようにすることができるのです。

(中略)

S:
コブラ、この惑星では私利私欲のために働くか、利他で滅私奉公か、それが全てですよね?

C:
オーケー。ここで重要なのはバランスを取るということです。ここで重要なのは自分自身を軽視しないこと、そして他人も軽視しないこと。バランスを取るということです。その答えは簡単です。素敵な車をたくさん持ち、素敵な飛行機をたくさん持っていても幸せにはなれないでしょう。なぜならあなたの人生に欠けているものがあるからです。反対に、非常に貧しいけれども、意識的で非常にスピリチュアルであっても幸せにはなれないでしょう。ですから、ここで重要なのは、物質と精神にバランスを取ることで、そうですね。良い人たちのために働く。そうして素敵な車も飛行機も所有すればいいのです。これが鍵です。ですからこれが、先ほどベンジャミンが話していた暴力団員(車や女性、豪邸のためにぼろ儲けできる仕事をやめない)への答えとなります。つまり、光のために働くポジティブな人たちのネットワークを作り、豊かさも得て、良きものも得る、ということです。ですから私はこういう考え方を支持します。

B:
ええ、そいつに言ったんですよ。ほら、金持ちのライフスタイルを続けながら善人になることもできるってね。でもね、円やドル、ユーロを刷る権力が変われば、そういう奴らはお金を追いかけるんですよ。

C:
そうでしょうね。一方で私たち側にいる人もそういうことに関係しています。その状況は認識していますので、私たちやベンジャミンの関係者にも新しいパラダイムを実現し始める必要があります。

B:
ええ。

C:
人々の中には、すでに大金を蓄えて大きな可能性を持つ人もいます。彼らは資金を引き上げて既存のシステムに変わるシステムを作り始めることもできるし、その資金で取引し、状況を変えながら良い生活も送れるようなプロジェクトに投資することもできるのです。

(中略)

B:
既存のシステムに変わるものとしてビットコインがありますが、人工知能のコントロールで価値が下がってしまうのだそうです。それでむしろ人間がコントロールした方がいいということのようです。それで、金の裏づけのある暗号通貨を代替システムにすることを提案し、働きかけているそうです。

S:
それはIMFがしていることじゃないんですか?

B:
そうですね。IMFやドバイやそのほかの人たちがこのようなことをしようとしているのですが、本当の問題は、本物の金は実際にはどこにあるのか?ということなんです。そして私は10年以上も追いかけているのです。金が埋蔵された伝説の洞穴みたいな話があるでしょ?だけどその証拠は見つかってないのです。それは別の問題ですが、これが本当なのか、どこにあるのかを突き止めなければいけません。ずっと探していて、真実に近いところには来ているのですが・・

C:
オーケー!ここでの問題は、金は見つからないということです。なぜならレジスタンスムーブメントが数年前に持ち去ったからです。ですから金庫は空っぽです・・そして証拠を探そうとするのは非常に良いことです。なぜなら、私たちは証明する必要があるからです。しかし金庫は空っぽです。金はここにはありません。

S:
だから見つからないのですね。

C:
そうです!ロスチャイルドもいくらか金を持っていましたが、レジスタンスムーブメントが持ち去りました。

L:
なるほど。中国はイランにクレジットラインを提供し、プーチンは海港での米ドル取引を終わらせるよう命じています。たくさんの変化があります。南米は米国と原油取引をしていませんしね。

S:
そして中国はCIPS(人民元決済システム)を使えないよう妨害すると脅されています。

L:
では、これからどこへ行くのでしょうか、コブラ。地球規模の通貨リセットが起きるのでしょうか?そしておそらくですが、金が戻ってくるのでしょうか?ここに金がないのであれば、金の裏づけのある・・

C:
オーケー。金は戻るでしょう。いいでしょう。ご説明します。レジスタンス・・実際には現行の金融システムはコンピューター上にある高度に発達したAIプログラムで電気的にコントロールされています。そのコンピューターはマンハッタン島のダウンタウンにあり、悪い奴らの手中にあります。そして実際のところ、金融ネットワーク全体がこのAIネットワークで管理されています。このために良い人たちが取引プログラムに入り込めないのです。取引プログラムに入ることを禁止されていて、たとえ取引できたとしても、その人は消されます。いなくなるのです。ですから、悪い奴らがコントロールしている間は、これを破るのが非常に、非常に難しいのです。しかしポジティブな軍隊が変化を起こし、突き進み、イベントに向けた最後の突破作戦を行えば、レジスタンスムーブメントがこのコンピュータープログラムに仕込んだウイルスで侵入し、金融システムを奪うことができるのです。たった一つのウイルスが一瞬にして、数分で世界中に広がるのです。金融システム全体が崩壊します。そしてそれから新しいシステムを導入することができるのです。新しいシステムは全て金で裏づけられます。完全に金で裏づけられるわけではないのですが、これは惑星上で毎日行われる取引全体を裏付けるまでには金が足りないためですが、部分的にでも金で固定する必要があるのです。これは超自然的な理由からですが、金は光にとって物質界での物理的な錨だからです。

S:
ほ~。

C:
金融システムには固体の物質的錨が必要です。レジスタンスムーブメントがイベント前の暗号通貨に反対している理由の一つが大半のコンピュータはウィンドウズで動いているということです。ウィンドウズプログラムシステムは全てNSA(国家安全保障局)へのバックドアであり、NSAの良い人ではなく悪い奴に繋がっているのです。そしてウィンドウズプログラムシステムは世界規模の金融システムにも繋がっていて、カバールの計画の一つはビットコインを導入し、全ての暗号通貨を導入することであり、全ての人がビットコインや暗号通貨を使うようになり、ボタンを押せば自分のコンピューターにある全てがカバールに奪われることになるのです。ですから、ここでは暗号通貨には注意を促します。なぜなら現在は全てがウィンドウズがベースになっていて、それがバックドアになっているので、お金を預ける安全な方法ではないからです。

(中略)

L:
コブラ、障壁はバチカンがコントロールしているという話には同意されますか?

C:
実際、ベンジャミンの話はイエズス会ネットワークやローマのアルコンファミリーのことで、彼らの家系は古く、2000年前にも遡れます。そして現在のファミリーは2000年前のローマ帝国時代のファミリーと同じで、転生した同一人物です。ローマ時代には専制君主で、全員でないにしろ、そのうちの数名は歴史的に横暴な君主として悪名高く、同じ人物が現在はローマの黒貴族ファミリーのトップとなっています。そしてこれがアルコンの支配層です。その上にはさらに一階層があり、キメラグループと呼ばれていますが、アルコンの支配層はこの惑星にある真のオカルトパワーセンターに非常に近接しています。そしてこのファミリーの多数が未だにローマやイタリアで物質的に存在しています。

B:
私はイタリアに行って、彼らに会ってきました。彼らによれば、26,000年前に宇宙人から特殊な技術を授けられ、呪文を唱えて嵐を呼べるような能力を授かったそうです。そしてある筋書きに従って、地球の歴史を操作するように指示されたそうです。その筋書きは星や惑星の動きに同調していて、その筋書きの最後には何かが起こり、そして2012年に終わるようになっていたそうです。彼らはこれから何が起こるのかは把握していないけれども、大規模な集団で長年にわたって権力を手にしていたので、手放したくないんですよ。まだ支配しようとしているのですが、かつてのようにはうまく機能しなくなっているんです。そして私がイタリアのミラノで見聞きしたことを世界に暴露させないように毒を盛ろうとしていました。彼らの支配者はE.T.でスイスのバーゼルが拠点だというんです。

S:
それがアルコンなんですか?

C:
そう、そう。

S:
それと人工知能は同じものですか?

C:
人工知能はただのプログラムでプラズマをベースにした意識が使われています。ヤルダバオート・エンティティは大きなプラズマのエンティティで、その物質的身体の一部がコンピュータ数値制御されていて、プラズマ界から指示を出しているのです。プラズマ界は物質界の一部です。つまり・・・あなたには固体の物質があり、液体の物質があり、気体があり、それが物質で、プラズマもあります。そしてプラズマは実際にはイオン化した気体であり、生きています。そしてこの惑星の周囲にはプラズマ構造があり、実際には生きたエンティティでAIをコントロールしています。

S:
なるほど。ベンジャミンがカバール自身もビットコインや暗号通貨を使うのを怖がっていると言及していましたね。人工知能がうばい去るからと。

B:
いやいや。それはカバールではなく、アジアの秘密結社ですよ。私がお伝えできる限りでは博愛主義で、カバールを転覆しようとしています。

S:
わかりました。コブラ、暗号通貨を奪い去るということは可能だと思われますか?

C:
実際のところ、人工知能はすでにある程度までは金融システムを支配しています。しかしカバールはその一部で、つまり集合体・・それ自身がいわばネガティブな統合意識であるのです。合意した目標を持ち、寄生的に共存していて、同じような目標を持っています。そして私たちは今、ここからの解放を試みているのです。

S:
なるほど。

C:
地球上で。

L:
ではコブラ、この圧縮突破も私たちがやろうとしていることで、惑星上のすべてのネガティビティを解放するためなのですね?

C:
光が圧縮突破をした時にですね。地下にある様々な基地に光の勢力の強力なネットワークがあります。そして惑星の上空では光の勢力が母船にいるのです。そして地表にはこの支配層があり、光の勢力は上空と地下から地表を通って攻勢を仕掛けています。だから地表に光のネットワークを建設し、このエネルギー変化を支援しようとしているのです。なぜならエネルギー変化は非常に強く、巨大で非常に強烈になるからです。

KP:
私たちの中には惑星中のチンターマニ石の埋設に携わっている人がいます。これは・・今話しているのは地下と上空からの圧縮についてのことで、それでこれがコブラが以前にチンターマニグリッド作成を提案した理由の一つなのですか?

C:
ええ。実際のところ、私たちには導管が必要なのです。上空と地下からのスピリチュアルな電気を伝えるものですね。地上を破壊することなく地上に伝えられる必要があるのです。そしてこれがチンターマニ石を使う理由です。このエネルギーが発生した時に安全に伝えられるからです。そしてこの惑星に到達すれば惑星に熱を与えます。銀河の中央からやってくる銀河ウェーブの一部が太陽を温め、惑星を活性化するのです。そして現在起こっている浄化全てがこのエネルギーを受ける準備となっています。

(中略)

L:
とてもはっきりしているのが、ここにいる全員が今のプロセスの非常に重要な部分を説明しているのだと思います。コブラ、いかがでしょう?

C:
ええ。私たちには暴力団員と話をする人が必要だし、島々に飛んで石を埋設する人が必要だし、全ての行動が今の変化を支援しているのです。

L:
コブラ、秋分の日が近づいていますが、私たちに何ができるでしょう・・・視聴者にメッセージをいただけますか?瞑想が予定されていますが、最大の効果をもたらすために何ができるでしょうか?

C:
その日は人々が自身の内なる導きを利用して、秋分に何をしたいか自分自身で決める時期だと申し上げましょう。

L:
なるほど、よくわかりました。ですが・・・これまでのコブラの言動は非常に確固たるもので、常に揺るぎないと思います。コブラは今までほとんど、ゼロに近いほど矛盾した発言は本当にありませんでした。情報が時間とともに変わることはあったかもしれませんが。しかし全ての人が内側に入り、自分がせざるを得ないと感じることを見い出すというのは、自分の魂が自身を導き、何ができるのか、どうやって貢献できるのかを教えてくれるということですね。そして視聴者の皆さんにはいつも感謝しています。なぜなら、視聴者の皆さんはできると感じることをされているからです。皆さんは何度も記事のリンクを送ってくださいました。時には寄付もしてくださいました。そして皆さんご存知の通り、ここにいるメンバーは豊富な資金を元に行動しているわけではありません。コブラ、KP、ゴールドフィッシュレポート、ベンジャミン。そしてベンジャミンは攻撃を受け、彼のペイパルアカウントも攻撃を受けたのです。そして私たちのしていることを経済的にやめさせようという人もいます。ですから、どうか、皆さん情報を与えているこのメンバーにご自由に寄付をお願いします。それも皆さんが貢献できる一つの方法だからです。人々は目覚めています。この浄化のプロセスに何ができるか、どうやって貢献できるかを見つけ出そうとしています。ですが、理解できないと感じている人のために何かアドバイスをいただけますか?

C:
何についてでしょうか?

L:
自分に何ができるかを見出すことについてです。何かをしたいと感じているけれどはっきりわからない人に。彼らは報復を恐れているのかもしれません・・・

C:
はい。わかりました!これは内なる旅です。私たちには皆、内なるハイアーセルフがいて、その声に耳を傾けることを学ぶ必要があります。私たちはそれぞれが特別な使命を携えてやってきていて、それは他の誰にもできないし、他の誰にも何をすべきか教えることはできないのです。あなたには導きがあります。私が瞑想を投稿することもできますし、他の誰かが行動を促すこともできます。どれもが良いことですが、最終的にはご自分で内側に入り、自分が何をする必要があるのかを見つけ出す必要があります。自分の快適域を拡大する勇気を見出し、リスクを冒して行動する必要があります。しかし惑星の状況は部分的にはあなたに左右されます。全てではありませんが、少しの割合ではそうなのです。もしもあなたが使命、ミッションを遂行しなければ、他の全員にとって状況が厳しくなるでしょう。ですから、ここに転生してきたあなたの責任は、あなた独自の方法でこの世界をより良いものにしようと努めることなのです。

L:
なるほど。コブラ、ありがとうございます!

(中略)

S:
コブラに質問があります。ベンジャミンやコブラやみんなの話を聞いていると、裏で行われているのは古い駆け引きのように思えます。彼らは楽に金を稼げる圧力団体でお金や特権を手放したくないんですよね。だから・・コブラに質問なのですが、ここで提案をしませんか?新しい金融システムについての公正な提案を、今ここで、全員に。そうすればこれ以上争う必要もないし、核兵器で脅し合う必要もないですよね?

C:
単純にこの利益集団は重罪を犯してきているので、彼らの最大の恐怖は暴露されることなんです。そして全員が平等になれば、マインドコントロールやメディアなどで全員を完全に押さえつけることができないと彼らはわかっているんです。真実が露呈することが最大の恐怖なんです。そして真実が明るみに出ると、人々は激怒するでしょう。フランス革命を思い出してください。これがカバールやイルミナティネットワークの真の恐怖なんです。人々が児童虐待や全ての実験、全ての出来事を知ったら何が起きるか。

L:
だけどいずれにせよそうなるでしょう、コブラ。

S:
そう、追い詰められている。

C:
追い詰められているから、今はこんなに敏感に反応しているし、だからこそ注意して惑星を破壊しないようにこの変化を導かなければならないのです。

B:
(中略)・・惑星を救うのは重要なことですが、他にももっと深いレベルで起こっていることがあるのではないかと危惧しています。例えば、私や大半の人たちを悩ませているのは死ぬことです。私たちは全員死ぬという事実は、明らかに予防はできるし、天国があって永遠の生命もありますが、ここで話しているのは、今ここではどうして歳をとって朽ち、死ぬのか。どうしてそれを防ごうとする努力を抑え込むのか。日本ではちょうど最近、赤ちゃんの臍帯血を使って治療をしていた医師たちが逮捕されました。明らかに若返るし、誰にも害をなしていない。それなのに老化を止めようとした医師を本当に逮捕しているんですよ。

S:
寿命を延ばす

B:
寿命を延ばす。カナダに非常に有名な研究者がいますが、これを研究しようとしたら融資を止められました。遺伝子に関する業績で近い将来ノーベル賞をとったかもしれないんですよ。それなのに死と不死の研究をしようとした途端に融資を打ち切られた。だめだめ、そのことには融資できないと言われたそうです。

S:
それはどうしてなのでしょう?コブラ。

C:
オーケー。ここでは非常に深い潜在意識の問題に触れています。死の恐怖はカバールが創り出し人類が種として受け取った最大のプログラムの一つです。そしてこれが金融支配の基礎となっています。人々は仕事で苦労していますが、餓死の恐怖があるために妥協しています。餓死することが最大の恐怖で、このために人間性の搾取などということが可能なのです。光の勢力はこれを克服する技術を持っていますが、この技術が人類に与えられるのは惑星解放の後です。ですから、ここで問題なのは不死ではなく、問題なのはプログラムの一部、支配プログラムの一部である死の恐怖なのです。そして死の恐怖を乗り越えれば、自由になります。そうすればカバールは経済的に支配できなくなります。なぜなら死ぬことを恐れないからです。そして死ぬことを恐れなければ、内なるパワーが拡大し、創造的になり、支配システムから独立して物事を行うことができます。これがここでの鍵です。

(中略)

L:
体外離脱や臨死体験があれば、間違いなくそういった恐怖は無くなります。コブラ、このことについて少しご説明いただけますか?

C:
基本的に、体外離脱の必要はありません。必要なのは自分がハイアーセルフであり、不死で、肉体はあなたそのものではないと理解するだけです。たとえ身体を失ったとしても別の身体を得ることができます。レジスタンスでクローンを手に入れて5分後には笑いながら地上に歩いて行くことができます。

S:
信じられない・・

(中略)

L:
ではコブラ、今日、視聴者に最後に伝えたいことはなんでしょうか?何かポジティブな、できれば希望のあるポジティブなメッセージをいただけますか?

C:
オーケー。何日とはお伝えはしませんが、現在大きなプロセスが進行していて、常に試練にさらされています。なぜなら、突破直前であり、そのために今年は非常に試練の年となっています。そのために真の問題に対処していて、最終的にはこの最上位にある閉塞状況を解消できるでしょうし、現在解消しているところです。ですから、なぜこんなに厳しい状況なのかというのは、今が突破直前だからであり、今週には起こらないし、今日にも起こらないでしょうが、近い将来には起こるでしょう。そして私たちはただ前に進んで進んで進み続け、決してあきらめずにいれば、目標を達成できるでしょう。

翻訳:エル

2017年9月13日水曜日

ハリケーン瞑想報告

2017年9月13日

ハリケーン瞑想報告

Hurricane Meditation Report
http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/hurricane-meditation-report.html


ご承知かと思いますが、ハリケーン・イルマの解消は、特にフロリダを経由するその進路の最後の段階で、大きな成功を収めました。

http://washpost.bloomberg.com/Story?docId=1376-OVXBLBSYF01S01-6I9JF9A49MLG2OSHHU8VHTN83K
(記事概要:ハリケーン・イルマは熱帯性低気圧になる。)



イルマは風速130マイル(約200㎞)というカテゴリー3または4の強力な勢力を保って、タンパに押し寄せることになっていました。



ところが、嵐が最も近づいた瞬間にタンパの気象台で計測されたのは風速19マイル(約30㎞)でした。



今回楽に成功できた背景には、フロリダにはライトワーカーが数多くいることと、マイアミには2つのタキオンチェンバーがあること、フロリダキーズとマイアミとタンパには強力なチンターマニグリッドが設置されていたという要因があります。



光の勢力は、被害を最小限にするようにハリケーンの進路を舵取りをして、強力なチンターマニグリッドを使って、ハリケーンをマイアミとタンパからできるだけ遠ざけました。

https://www.washingtonpost.com/amphtml/news/capital-weather-gang/wp/2017/09/11/why-hurricane-irma-wasnt-far-worse-and-how-close-it-came-to-catastrophe/
(記事概要:なぜハリケーン・イルマは大災害の寸前であったのに、大きな被害が起きなかったのか。)



現在、台湾、日本、中国に接近している台風が接近しています。

https://www.accuweather.com/en/weather-news/talim-to-strike-taiwan-eastern-china-with-damaging-winds-and-flooding/70002697
(記事概要:暴風や洪水をと引き起こす、台風ターロム《台風18号》が中国の東海岸をかすめ、日本に向かう。)

http://www.scmp.com/news/china/society/article/2110947/china-faces-double-danger-typhoons-talim-and-doksuri-threate
(記事概要:中国は海岸線を襲う恐れのある、台風ターロムと台風ドクソリという2つの危険な嵐に直面している。)

https://www.reuters.com/article/us-asia-storm-taiwan/taiwan-battens-down-for-typhoon-talim-mainland-china-braces-for-twin-storms-idUSKCN1BO058
(記事概要:台湾は台風ターロムに、中国は2つの嵐に備えている。)

光の勢力は、この台風や将来の全ての強烈な天候不順を解消するための瞑想を組織するブログの開設を要請してきました。

こういった強烈な天候不順は地球規模ではなく、地上の特定地域に限定されています。したがって、その解消のための瞑想に必要なクリティカルマスは5000人から1万人の間となるので、達成はさほど難しくない人数です。

私たちはハリケーン瞑想で、自由意思、協調行動、瞑想を使って、強烈な天候不順を解消できることを証明しました。


Victory of the Light!


翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/09/14/125126

2017年9月9日土曜日

ハリケーン瞑想最新情報

2017年9月9日

ハリケーン瞑想最新情報

Saturday, September 9, 2017
Hurricane Meditation Update

http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/hurricane-meditation-update.html


ハリケーン・イルマがフロリダに近づいています。明日の瞑想にはできるだけ多くの方が参加してください。時間は米国東部夏時間正午(日本時間は9月11日午前1時)です。

各地の時間はこちらになります。


瞑想の指示はこちらです。

http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/09/blog-post_27.html

瞑想ガイド音声:

毎週行っている通常のアセンション瞑想と重なりますが、今週は特別な状況のため、ハリケーン瞑想に変更します。

さらに意思のある方は、
米国東部夏時間EDT午前8時(日本時間日曜午後9時)、
EDT正午(日本時間月曜午前1時)、
EDT午後4時(日本時間月曜午前5時)、
EDT午後8時(日本時間月曜午前9時)、
EDT午前0時(日本時間月曜午後1時)、
EDT午前4時(日本時間月曜午後5時)、
EDT午前8時(日本時間月曜午後9時)の4時間ごとの瞑想の全てまたはいずれかに参加してください。
フロリダ時間の各地の時間への換算はこちらでできます。

http://www.thetimezoneconverter.com

マイアミには、すでにチンターマニストーンのパワフルなグリッドができています。



タンパはこちらです。




そこに設置したチンターマニストーンは、強力なエンジェルが定着する地点となり、ハリケーンのプラズマの流れに介入し、嵐の衝撃を最小限にして、マイアミとタンパを保護します。



数日前にフロリダキーズにもチンターマニストーンを設置しました。



翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/09/10/085154


2017年9月5日火曜日

状況更新

2017年9月5日

状況更新

Tuesday, September 5, 2017
Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/situation-update.html
 
ブラックストーンは解消されました。そしてそれにつながっている全ての初期異常が秋分の時期ごろに解消される予定です。

残るは、プラズマトップレット爆弾につながっているヤルダバオート生命体とヤルダバオートのボディー内のプラズマ初期異常です。

ヤルダバオート生命体は終わりが近づいていることに気づき始めており、増大している銀河中心からのエネルギーに強烈に反応しています。それが今、多くの人が非常に大変なエネルギーを受けている理由です。

拡散希望! 満月のターニングポイント瞑想 9/6 16:02

拡散希望! 満月のターニングポイント瞑想 9/6 16:02


統合瞑想の大勝利以降、エネルギーが高まっていて、キメラグループはかなり追い詰められています。

これに関連して、コブラから9月3日から9日の間が超重要な期間であり、ポジティブなエネルギーが高まる満月の9月6日(日本時間16時2分)が重要な転換点となると連絡がありました。
先日の統一瞑想の成果をさらに促進させるためです。

ライトワーカーたちが9月6日の16時2分の満月に緊急瞑想を行うことを求められています。

2017年8月23日水曜日

統一瞑想報告

2017年8月23日

統一瞑想報告

Wednesday, August 23, 2017
Unity Meditation Report

http://2012portal.blogspot.jp/2017/08/unity-meditation-report.html


私たちの瞑想は地球解放プロセスの転換点となりました。



数百万人の人々が瞑想の知らせを受け、実際に25万人以上が参加しました。今までで最も強力な瞑想でした。



私たちが達成した統一と共鳴は目覚ましいものでした。イベントが発生したときには、目覚めた地上の人類が一丸となって光を保つことができるということ、そして今がこの地球にアセンションプロセスを起こすときであるというシグナルを、セントラル種族へ送りました。これによって、全ての闇が浄化されて地球が解放されるまでの間、銀河中心からのエネルギーが飛躍的に高まることになります。

瞑想中、地球周囲のニューアトランティス・エネルギーグリッドのクリティカルマスが達成されたので、今後このグリッドはイベントのエネルギーに充分対応できるほど強力になりました。光の勢力は、これからニューアトランティス・エネルギーグリッドを介して、人類の目覚めた人々に対して、夢による啓示、印象、ビジョンという形でミッション活性化のコードを送信することになります。

残っているヤルダバオート・エンティティのプラズマ異常の半分以上が変容し、米国東海岸のプラズマ異常ヴォルテクスは事実上消滅しました。残ったのはワシントンDCとニューヨークで消滅中のプラズマ異常ヴォルテクスの小さな欠片です。カバールを守るために、アルコンは米国東海岸のプラズマヴォルテクスをオカルト的に使っていました。いま、この保護カバーがほぼ消滅したので、カバールによる幼児虐待ネットワークなどの様々な行為が一般人に明るみに出るでしょう。

ブラックストーン排除のために光の勢力はここ数か月で活発的に活動してきましたが、統一瞑想はその最後の一押しに必要なエネルギー支援を与えました。今、ブラックストーンはほぼ消滅しました。ブラックストーンは一週間以内に完全に排除され、ブラックストーンに結びついている全ての異常が一か月以内で排除されるでしょう。そうなると、ロングアイランドの重イオン加速器はキメラグループにとって意味を失うので、キメラグループはその使用を中止するはずです。つまり、ロングアイランドの重イオン加速器は、人類にとって無害な、世界中のどこにでもある単なる加速器の一つになるでしょう。



こういったことで、キメラグループの残党80人はパニック状態になっています。キメラグループの居場所があまりにも知れ渡ってしまったので、2つのグループがロングアイランドを離れました。

一番目のグループはDARPA(国防高等研究計画局)本部に集中しています。

https://www.bizjournals.com/washington/blog/fedbiz_daily/2012/05/darpa-moves-into-new-13-story-hq-in.html

二番目のグループはピーターソン空軍基地にいます。

https://en.wikipedia.org/wiki/Peterson_Air_Force_Base

そして三番目のグループがコールド・スプリング・ハーバー研究所の地下のクローニング施設に残っています。

https://en.wikipedia.org/wiki/Cold_Spring_Harbor_Laboratory

イベント前にまだ排除される必要のある、主な障害は残っているプラズマトップレット爆弾です。

本日行われている EARTH EX 訓練によって、イベント時のインフラ維持の方法について、レジスタンスは有益な情報を得ることができます。

http://www.eiscouncil.com/EarthEx



一定のレジスタンスのメンバーが一定の形でこの訓練に参加します。これで、私たちはイベントへさらに近づくことになります。

Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/08/24/115428

2017年8月21日月曜日

皆既日食統合瞑想・結果速報

2017年8月21日

皆既日食統合瞑想・結果速報

Monday, August 21, 2017
Unity Meditation Preliminary Report

http://2012portal.blogspot.jp/2017/08/unity-meditation-preliminary-report.html

私たちは統合瞑想でクリティカルマスに達しました!


数日の内に、完全なレポートを出します。とても良いニュースを含むでしょう。

Victory of the Light!

2017年8月20日日曜日

ロブ・ポッターとCOBRAインタビュー

2017年8月20日

ロブ・ポッターとCOBRAインタビュー

Cobra Interview with Rob Potter ~ 8.20.17
http://prepareforchange.net/2017/08/31/cobra-interview-with-rob-potter-82017/



ロブ(R):
ではみなさん、今回のVictory of the Light ラジオショーのゲストはコブラです。コブラ、Victory of the Light にようこそ。またお越し頂けて光栄です。

コブラ(C):
瞑想直前にインタビューを受けることができて非常に嬉しいです。

R:
ええ、みなさん、瞑想は二日後です。そこで質問があります。このインタビューが公開されるのは瞑想の後になると思います。私はボリビアで瞑想を行いますし、他の皆さんもそれぞれの場所でされるでしょう。たくさんの方が日食地点まで移動されるようです。
そしてもちろん、たくさんのPFCメンバーやコーリー・グッドのフォロワーがシャスタ山に登って瞑想に備えています。
この瞑想が成功したらどんなことが期待できるか教えていただけますか?

C:
そうですね。これは答えないように指示されている質問です。なぜならたくさんの可能性があるからで、瞑想前に多くを伝えすぎると事態の成り行きに影響を与えかねません。そしてそれはもちろん闇の勢力が防ぎたいと思っていることも含まれています。
ですから、瞑想が終わったら必ず良いニュースをお伝えできるとだけお話ししておきましょう。
それは保証できます。
そしてどの程度、それからどのような良いニュースになるのかはクリティカルマスに達することができるかどうかによります。
そして宇宙の要因も関係しています。

R:
なるほど。わかりました。このインタビューの公開は瞑想後ですが、あなたからの情報を楽しみにしておきます。
ちょっと興味があるのですが、光の勢力やこの瞑想、この特別瞑想がなかったら、皆既日食は通常どんな影響があるのですか?歴史的、宇宙的に地球にはどういう影響があるのでしょう?

C:
日食は普通は決意の瞬間、暴露の瞬間です。ですからこの瞬間を利用して自由意志で決定する人々は何をするにせよその力を高め、そうでない人々は内側にあるものに揺り動かされることになります。なぜなら、全てが明るみになるからです。
日食のエネルギーは非常に強力です。そして特に日食の通過地点にいる人にとっては非常に強力な体験となります。
そしてもし自分の潜在意識に対処できれば、高揚感を覚える体験となりえます。それができなければ、これは少し厳しいものになるかもしれません。
ですから、どちらにしても日食は常にターニングポイントなのです。

R:
なるほど、非常に興味深い話ですね。ありがとうございます。
では、これまで公に質問したことはなかったのですが、The Lion’s Path という本はご存知ですよね?私はこの本をよく知っています。出版されたのは70年代終わりか80年代初頭だったと思いますが、そうでしたか?

C:
そうですね。その頃だったと思います。

R:
まあ、どちらにせよみなさん、この「The Lion’s Path」という本はもちろんいろいろなエネルギーの・・時点というか、絶好の機会、もしくはポータルが色々な時期やある天文学的な条件の時に到来するということが書かれています。
この本では松果腺が実際にどうやって変化するかについても書かれています。
最近ではLion’s Gate Portalがあって、そう呼んでいる人もいましたね。コブラ、この本について、それから最近のライオンズパス時に起きた月食やこの本全般について、それからこの月食の通過に伴って最近増幅しているシリウスとの関係についてコメントいただけますか?

C:
ええ。実のところ、月食は8月7日に起き、実際に今年のライオンズゲートポータルの一部でした。
そして実際この月食の終わりが日食の始まりとなります。
そして今年は特に、このプロセスが非常に強力です。なぜなら、今年の8月に起こる月食と日食を繋げている時間軸が非常に強力だからです。
ですからこれから14日間で何が起ころうと、準備が加速されることになります。そしてシリウス星系から月食の期間にきていたシリウスのエネルギーにより、日食時にやってくるより強烈で強力な銀河のエネルギーへ備えているところなのです。
そしてこれは全て偉大なプラン、深遠なプロセスの一部をなしているのです。

R:
これはまるで・・天文学的な配列といってもいいと思いますが、その到来がますます早まっているかのようです。月食と日食という二つの出来事は、イベントを迎えることができるようライトワーカーが身体を整え、さらにポジティブになる大変前向きなチャンスとなっているように思います。
これが今起きていることでしょうか?

C:
実際のところ、月食から日食の期間は全てこのプロセスのためにあるのです。ですから、私たちは個人的にも集団的にも非常に強烈な浄化プロセスをたどることになり、これが次のステージへ個人としても集団としても備えることになるのです。
実際に私たちはこの瞑想期間中、統一意識現象を実現することになります。そして非常に高度に進歩した宇宙勢力もそのことに注目してきています。
そしてこれが個人的にも集団としてもアセンションプロセスを劇的に加速させることになるでしょう。今の時点でお伝えできるのはこれぐらいです。

R:
わかりました。治療についていくつか尋ねられている質問があります。あなたが医師でないことは存じていますが、物理的でない治療と物理的な治療の双方に高い見識をお持ちです。それでこの質問をお尋ねしようと思います。
目のレーシック手術についてですが、これは有害ですか?レーシックを受けるよりも、イベント時に技術が公開されるのを待つべきですか?

C:
極端に有害ではありませんが、ある程度は視力に影響を与えます。例えば、夜間に星を見るとき、手術前と全く同じようには見えないかもしれません。ですから極端ではないにしろ時々は少し悩ましいと感じるぐらいの副作用はあるかもしれないと言えるでしょう。
そしてイベントまで待つか、それとも今手術を受けるかはあなた次第です。それは個人個人の選択です。
そしてここでも、そのような手術を受ける前に十分に情報を入手することが大事になります。

R:
わかりました。うつ病の人たちに自然な改善方法を教えていただけますか?今のところは製薬会社に頼っています。私はいつも、そうですね、日光や自然の中の散歩、呼吸法などを取り入れるよう勧めています。そしてそうですね、私はクラウンチャクラにチンターマニ石を乗せて、紫色のワンドや他のあなたがタキオン化したクリスタルでレーザー光を照射し、インヴォケーションや瞑想をするのが好きですね。
ですが、原因不明の抑うつの波に苦しんでいる人たちに栄養などのアドバイスをいただけますでしょうか?

C:
オーケー。基本的に先ほどおっしゃったものは全て良いし、役に立つでしょう。しかし問題の本質は感情を抑圧することにあります。そして抑圧された感情はスカラー技術で人工的に維持されています。ですからそういった抑圧した感情に取り組み、癒していけば抑うつを取り除けるでしょう。
もちろん、習慣をやめたければ、悪循環を断ち切りたければ、少しの期間違う場所で癒され、そして元の場所に戻るというのが非常に良いでしょう。そうすれば非常に改善するでしょう。

R:
素晴らしい提案ですね。同じように、神経痛、下肢や四肢のような、椎間板に起因する神経痛に対してアドバイスはありませんか?こういう症状を癒せる栄養サプリメントなどありますでしょうか?

C:
ロシアに、たくさんの脊椎関連の神経痛を非常に効果的に治療できる医師がいます。非常に効果的な、手技医療技術とも言えるもので本当にそういう痛みを完全に取り除けるのです。
ロシアでは知られていますし、ロシアの東欧同盟に関係する国でも知られています。しかし西側諸国ではほとんど存在しないことになっています。なぜなら、もちろんロスチャイルド医療とロックフェラー医療カルテルが人々に利用させたくなかったからです。
ですから少し調べるか、ロシア人の友人がいればその人に尋ねてみれば、彼らなら大抵は知っているでしょう。

R:
わかりました。機会があれば私にリンクを教えてください、それでアップしましょう。ですが、私も少し調べて見ます。
他にも質問があります。必ずしも健康についてではないのですが、DNA操作についてです。さて、DNA操作については何千年も行われてきたということを理解しています。そしてもちろん、ゼカリア・シッチンやエニルとエンキについて耳にしていますが、彼らは人類種を生み出したのではありません。彼らは人類種を操作して悪影響を与えたのだと思っています。
この操作がどのように行われてきたかお話いただけますか?そして過去3万年間ではどの操作が最も有害であったかについて、箇条書きにして説明していただけますか?それからイベント前に自分たちで元に戻せるでしょうか?

C:
わかりました。これは非常に幅広い問題です。そして3万年どころかもっと長期間行われてきたとだけ言っておきましょう。実のところ、遺伝子操作が始まったのは闇の勢力がオリオン星系からこの惑星のアトランティスにやってきた100万年ほど前のことです。そしてこの遺伝子操作は極めて強烈で、多くの人種が行いました。
さらに、善良でポジティブな人種も人類のDNAを修復したいと望み、前向きな気持ちでこのプロセスに加わりました。
ですから、現在人類のDNAは本当にたくさんの癒しを必要としていて、その多くはイベント後に行われるでしょう。必要とされる発達した技術がその時に公開されるからです。イベント前に起こるとは思えません。なぜならかなり複雑な状況だからです。

R:
ええ。ちょっと興味があったのですが、その操作はどうやって行われたのでしょうか。光の勢力の人々が捉えられてDNAを変えられ、それで代々の血統まで変わってしまったのでしょうか?それともどうやって影響が与えられているのでしょうか・・・悪い奴らが人々を誘拐して操作したのでしょうか?どうやって操作が行われたのでしょうか?個別にか、集団にか。実際はどうやって行われているのでしょうか?

C:
医療カルテルが現在予防接種で行なっているのと似ています。アトランティスのすべての人に「治療寺院」と呼ばれる場所でいわゆる「治療」を受ける義務がありました。そしてこの場所でアトランティスの技術を用いたDNA操作が行われていたのです。
そして人々は実際にはそこへ行くことを厳密に強制されたわけではないのですが、そこへ行くよう強く勧められていました。ですからそこへ行かない人がいれば、その反響があったのです。そしてアトランティスではある時点で人口の大部分がそのプロセスを体験していました。

R:
なるほど。興味深いですね。よくわかりました。
それでかつての予防接種技術について言及されたことがありましたが・・・例えば私は今60歳ですが、私が生まれた時の予防接種は・・私がもう少し成長して、5歳か6歳の頃、学校に行く頃だったと思いますが・・60年代は予防接種を受けるのに非常に長い列を作っていた記憶があります。
そして前に話されていたと思うのですが。これは時代遅れの技術だと。それとも光の勢力は予防接種を無効にするようなことをしたのでしたか?合っていますか?

C:
光の勢力が予防接種を無効化するのにできることは沢山あります。しかし、無効になるのはイベントの後です。予防接種技術の別の側面についてですが、予防接種技術を使って、というか悪用してと言った方がいいでしょうが、過去数十年間で人体にバイオチップを埋め込んできました。そしてここでも、この惑星のほぼすべての人がこの影響を受けたのです。
そしてこのバイオチップはすでにレジスタンスムーブメントが取り除いています。ですからもう人体には存在していません。

R:
わあ!それは素晴らしいニュースですね。それで物理的なバイオチップは・・・レジスタンスがバイオチップを持っているすべての人にレジスタンスの技術を使って実際に消去したか、破壊したのでしょうか。それとも取り除いたんでしょうか?

C:
彼らはある先進的な技術を使ってバイオチップを取り除きました。そしてそれが・・今私たちにこの覚醒が起きている理由の一つです。なぜならマトリックスのレイヤーが一つ取り除かれたからです。そして人々の目覚めが容易になったのです。

R:
ええ、大事なことです。私は幸運なことにそれ以来予防接種は受けていません。予防接種が自閉症の原因となることはわかっています。今でも予防接種にはバイオチップが埋め込まれているのですか?

C:
いいえ、もうそれはありません。実際にこれが始まったのは第二次世界大戦後でした。バイオチップを開発したのはナチスドイツのシーメンス社でした。このプログラムは1945年に始まり、1950年代、1960年代は本当に大規模に行われました。

R:
なるほど。ではもうバイオチップを心配する必要はないということですね?もちろん予防接種にはアジュバントや水銀やホルムアルデヒドのようなものが入っているから、依然として良くない副作用がありますけど。それで合ってますか?

C:
ええ。その通りです。はい。

R:
そうですか。ありがとうございます。最近、あなたの記録から情報を受け取りました。あなたも了承されているとのことで、厳密に正確だというわけではないようですが、先日台湾で開催されたアセンション会議についてのものだと思います。
そしてその会議について全てを尋ねたいわけではないのですが、内容をシェアいただけないかと思いまして。ボルテックスのサポートフィールドマップについて言及されていましたよね。これは人々の変革を支援するような光の勢力の重要レイライン地点についてのマップでしょうか?このマップについてお話いただけますか?

C:
いいえ、全く別物です。この短いインタビューでお話するよりも会議に出席してご自身で体験いただきたいと思います。非常に深遠なテーマですから。

R:
これからもアセンション会議を予定されていますか?

C:
それは惑星の状況によります。

R:
わかりました。次の質問はたくさんの人が尋ねているものです。あなたは一貫して渡米しないとおっしゃっています。最近は少し盛り上がってきていると思うのですが、近いうちに米国で会議を開催する予定や可能性はありませんか?

C:
今年についてはなさそうですね。でも将来的にはわかりません。これも事態がどう進むかによります。

R:
了解です。では、あなたをご招待したいですね。渡米を決意していただけるのであればシャスタ山で素晴らしい会議が開けるでしょう。
さて、ここにイーロン・マスクの掘削会社についてのメモがあります。そのリンクをいくつか見てみましたが、かなり素晴らしいと思いました。政府もこの技術を保有しているのは明らかですから、ある意味これはおそらく・・ソフト開示と呼べるんじゃないかと思います。つまり、この技術はすでに存在していて、高速輸送が利用できる可能性があるということです。
お尋ねしたい質問は、秘密政府プログラムで用いられている既存の輸送システムがイベント後に一般にも利用できるようになるのかということです。

C:
ええ、実際のところ、このインフラは部分的にですが一般にも利用できるようになるでしょう。粒子トンネルが適しています。というのもさらに発達した技術がすぐに導入されるからです。しかしイベント後の移行期間でしょうね。このインフラは部分的に一般利用できるようになるでしょう。

R:
イーロン・マスク社は、トンネルを作れるということを明らかにするのでしょうか?まあ、ユーロトンネルは途方もない時間がかかりましたし、その資金も流用されたようですが・・フィル・シュナイダーやそのトンネル掘削装置は一日で7マイルのトンネル軌道を掘削できると言われていましたが、これは場合によっては正しいのでしょうか?

C:
ええ、本当です。これは極秘でしたが、言って見れば「離脱文明」プログラムが地下軍事基地を特に米国大陸地下に建設して、一日7マイル進む掘削技術を有していました。そうです。その技術がありました。
もちろん、現在のネガティブな軍事技術はこれよりも進んでいますが、実際のところポジティブな光の勢力の技術は遥かにそれを凌いでいます。光の勢力・・・今は通常レジスタンスムーブメントが地下に建設する必要があり、必要ならば数日で非常に複雑な構造のものを建設することができます。最近では南極に建設しました。

R:
そうなんだ!それはすごい。いいことをお聞きしましたね。皆さんもインターネットで調べることができますよ。ここで質問があります。トップレット爆弾の凝縮体やこの初期異常、確かトップクォークでしたか、それに対して善良な人々が愛に溢れた気持ちを向けていますよね?これはうまくいっているのでしょうか?

C:
ええ。もちろんです。

R:
そしてうまくいっているのであれば、銀河連合がイベントの安全を脅かすと言っている最後の障害物も取り除かれるのでしょう。これが完全に取り除かれれば、イベントはいつでも起こり得る。ということになりますか?

C:
ブラックストーンとトップレット爆弾全てが取り除かれれば、イベントは起きるはずです。それ以外にイベントが起きない理由や障害があるとは思えません。

R:
疑問なのですが、Alつまりヤルダバオート頭部のプラズマフィールドはブラックストーンのクォークと直接関係しているのでしょうか?

C:
ええ。もちろん。両者は共生関係にあるようなものです。

R:
だからこの活動が基本的にヤルダバオート頭部を除去することになるのですね?他に動きがありますか?それともこれがヤルダバオート頭部除去を推進するメインの活動ですか?

C:
実のところ、全ては相互関係にあります。同じ状況にも色々な側面があります。ヤルダバオート・エンティティーがあり、トップレット爆弾があり、ブラックストーンがあります。そして全てが様々に混ざり合っています。

R:
秘密宇宙プログラムが地球防衛システムの創設を希望する声明のようなものを出したとおっしゃっていましたね。なぜならキメラとアルコンが銀河連合の母船が出現するのをかなり危惧するようになっているからだと。
そして、衝突があれば、短期的で壮大なものになるとも。それは私の目にも明らかですが、地球で建設した宇宙プログラムの技術はなんであれ銀河連合が無効化できるということですね。
質問ですが、これがイベント前に起きると思われますか?

C:
これは・・・起きるとすれば、イベント直前でしょうが、その可能性はほぼないでしょう。多分、悪い奴らは見世物にはなりたくないのです。それが起きればゲームオーバーで実際に最終的な敗北が加速するでしょう。だから奴らは何としてでもそれを避けようとしているのです。

R:
そして善良な方たちも姿は見せないということですね。一般的には母船の姿を。彼らはこの時点では常にクローキング装置を使って姿を消しています。それでイベントの時までは一般大衆には姿を見せないということになります。まとめるとこんな感じでしょうか?

C:
はい、その通りです。

R:
オーケー。ありがとうございます。キメラとアルコンについての質問があります。キメラとアルコンの状態について教えていただけますか?光の勢力が光の勝利を推し進めるに従って、彼らの考えや状態や一般的な、メンタルというか・・・彼らに感情があるのかわかりませんが、今現在どんな感じなのか教えていただけますか?
怖がっているのでしょうか?心配しているのでしょうか?明らかに必死になっているようですが。

C:
キメラはごく最近までは心配していませんでした。なぜなら誰も自分たちを倒すことはできないと確信していたからです。ですがこの数ヶ月で不安や心配する様子を見せています。そしてそのせいで技術的なミスを犯すようになっています。
ですから彼らは・・・彼らの計画はもはや完全ではありません。彼らは最終的な敗北につながるようなミスを犯しているのです。
アルコンについて言えば、すでにここ数年、かつてのようには確実でないことを認識しています。そしてアルコンの戦略は、倒される前に可能な限りのネガティビティをばらまくだけなのです。彼らにはこの時点で撤退作戦がありません。ですから基本的にアルコンのしていることは、取り除かれる前に可能な限りの損害を植え付けようとしているのです。

R:
この・・悪い奴らのトップはどちらですか?アルコン?それともキメラ?

C:
キメラです。

R:
では、数を教えていただけますか?ご存知であれば。現在のキメラの・・そうですね、太陽系にいるキメラの数を。それとも太陽系からはすでに取り除かれていて、この惑星にいるだけですか?それともカイパー・ベルトにいるのでしょうか?

C:
そうですね。キメラの大半は間違いなくこの地球にいると申し上げておきましょう。そしてこの時点では数百人未満程度と非常に少数です。
非常に少数の集団ですが、非常に危険な集団です。なぜなら特殊クォーク兵器技術を全て利用できるからです。そしてそれだけがキメラがまだ存在している理由です。

R:
なるほど。そのキメラを構成しているのはドラコですか?それともレプティリアンでしょうか?それとも人間のような見た目のアンドロメダ人や、分離したプレアデス人がキメラを構成しているのですか?

C:
ドラコやレプティリアンは食物連鎖の頂点付近にはいません。キメラは実際のところ、アンドロメダ人のヒューマノイド種で人間によく似ています。彼らはヒューマノイド進化の一部ですが、たくさんの宇宙異常を経験しているため、極端にネガティブです。人間の形をした「堕天使」と言えるでしょう。このように表現できるでしょう。

R:
そのアンドロメダ人はアンドロメダ座の出身ですか?それともアンドロメダ銀河でしょうか?

C:
アンドロメダ銀河ですが、アンドロメダ銀河は巨大だということを理解する必要があります。そしてそのアンドロメダ人はアレックス・コリアーがコンタクトをとっているアンドロメダ人とは違います。

R:
もちろんそうでしょうとも。

C:
ええ。そこだけははっきりさせておきましょう。

R:
はい。そうですか。確かにそれははっきりさせたいですね。
ではアルコンについてお尋ねします。アルコンの数と彼らの精神状態はどうなっていますか?すでに敗北が可能だということを察しているとおっしゃっていましたね。
アルコンの数を教えていただけますか?まだ地球の表面の、そうですね黒貴族にいるのでしょうか?それとも惑星中に広がっているのですか?どのくらいの人数だと言えますか?

C:
物質次元では黒貴族に数百、そして大半はプラズマ界や低層のエーテル界とアストラル界に数千と言っておきましょう。
彼らはゲームオーバーだということに気づいていて、前述したように、消え去るまでに可能な限りのカオスとネガティビティをばら撒きたいと思っているのです。

R:
なるほど。「低層のアストラル界」というのは肉体はないけれどもまだ地球に存在していて、転生していない魂のことですか?

C:
はい。いわゆる「邪悪な魂」とか「悪魔」とかいう性質の存在で、闇を選択し、そういった次元に存在し続けているのです。しかし彼らは日毎に力を失っており、特に今はこの瞑想が近づいているので力が失われています。この瞑想で極めて大きな力を失うでしょう。

R:
ありがとうございます。前にも、おそらく1年以上前だったかと思いますが、キメラの中にはカイパー・ベルトの異常内部に身を潜め、光の勢力から隠れているとおっしゃっていたと思います。それはまだ続いていますか?それとももう・・

C:
ああ、もういませんよ。実際のところかなり多くのことが起きて、そこは浄化されました。

R:
そうですか。ええ、とても良いニュースですね。
以前、あなたと私とで非公式に”The Brotherhood of the Third Degree”という本の話をしましたね。そこでこの本とあなたの情報について質問があります。
ここでリスナーの皆さん向けにその背景を少しご紹介します。検索もできるでしょう。この本は”The Brotherhood of the Third Degree”です。そしてこの本では実のところ、ナポレオン時代にサンジェルマンがベルサイユ宮殿で非常に活動的であった頃にいた、二組のツインフレームのことが描写されています。これは最近のコブラの投稿と関連しているのですが、ナポレオンとウェリントンとの戦いで一人の医師が一方に従事するよう言われ、彼のツインフレームはその敵方にいたと思います。
そして二人には特別な才能がありました。テレパシー能力があったのです。彼らは双方の将官から
機密情報を受け取り、それから人類に影響を与える極めて重要な戦いについての情報をサンジェルマンに伝えていました。
そして過去の歴史で、肝心な時期には、希望する結果がもたらされるようグレート・ホワイト・ブラザーフッドやアセンデッドマスターが配慮していたようです。
さてこの本では、グレート・ホワイト・ブラザーフッドと光の勢力が「シオン賢者の議定書」を携えた密使を拘束したということが書かれています。この密使は捕まり、その後何も口外しないと誓えば解放されると告げられました。もし誓いを破れば、目も口も使えなくなるのだと。
そして、もちろんこの密使は拘束されたことは口外しないと約束し、自分の主人に起きたことを伝えようとした時、突然口が聞けなくなり、目も見えなくなったのです。
ここでお尋ねしたいのは、記事でニューアトランティスや光の勢力、様々な光のグループやセンターがアトランティス沈没後に光を持ち運んでいるということに言及されていましたね。それに東地中海やアゾレス諸島にも触れていたと思います。そしてもちろん、カタリ派やテンプル騎士団もあります。
それにイエスやマグダラのマリアが光の勢力を継承していて、情報源であり真実の源であるともおっしゃっていました。しかしシオン修道会もそういう存在だと話されていました。
シオン修道会とシオン賢者の違いについてお話いただけますか?シオン修道会はフリーメーソンのように乗っ取られて議定書を作成したあの団体になったのでしょうか?その話を詳しくお話いただけますか?

C:
その団体はシオン議定書とは全く無関係です。それにその団体は非常に面白いのですが、闇と光双方のメンバーが参加していて、しかもそれを認識していたのです。
その団体の目的は光の・・光の勢力が闇を癒すこと、闇を変換することでした。そしてある状況においては成功していました。
その秘密結社を調べてみれば、人類の歴史に関わった鍵となる人物がその団体の一員だったことがわかるでしょう。

R:
シオン議定書作成に携わった人物の名前を教えていただけますか?ロスチャイルドが作ったようなものですか?

C:
議定書は全く違う話です。なぜならロスチャイルドと関係しているからです。実のところ、ロスチャイルドはある意味シオニスト運動の創始者なのです。

R:
ええ、できれば、シオン修道会で光と闇の混在に関わった・・おそらく1700年代でしたか、その頃のポジティブな人物の名前を教えていただけますか?

C:
いいですよ。できます。レオナルド・ダ・ヴィンチはその一員でした。アイザック・ニュートンもそうでした。ニコラス・フラメルのような有名な錬金術師もメンバーでした。今あげた人物は全て光側で働いていました。
そして他にも19世紀に活動的で中央ヨーロッパにかなり影響を与えたけれども現在はあまり知られていない人物もいますが、ここでは言及しません。実際、彼らはナポレオン時代に中央ヨーロッパで女神に関する秘儀を継承していました。

R:
そうですか!これはグッドニュースですね。そうするとシオン修道会は光の勢力が闇と出会う場所で、そこで光の勢力は闇の計画に確実にポジティブな影響を与えようとしているのですね。
非常に興味深い。何百年も続いているということですか?

C:
最低でも5〜600年は続いていますね。

R:
えっと、皆さん、光と闇が出会う場所があるという惑星の政局に関する内部事情がわかりましたね。ダーククリスタルのような、ミルクを入れたコーヒーのような。なるほど。では次に進みましょう。
次は最近のPFCインタビューでお尋ねしなければならなかった質問なのですが、リンがお話したと思うのですが、ヴェーダは確か、ロシア内部の肌の白いグループが出自で、6〜7割は正しいとおっしゃられていました。
それでちょっと気になるのですが、リグヴェーダやヤジュル・ヴェーダ、サーマ・ヴェーダに出てくるリシは実はプレアディス人だとフレッド・ベルが話していたのです。インド起源のスピリチュアルな知識という富についてシェアしていただけますか?
多分、たくさんのいろいろな起源があって、中には非常に進化したETとのコンタクトによるものもあると思いますが、その教えでは隠されたままになっているのでしょう。
インドの豊かなスピリチュアル情報やその正確なソースについてコメントをいただけますか?

C:
実際、あなたがおっしゃったことは正確です。なぜならヴェーダ自体はいろいろなものが混ざり合っていて、古いアトランティスの遺産が由来となっている部分もあるからです。プレアデスのソースが起源の箇所もあります。実のところ、7人のリシはプレアデスの7つ星なのです。
それから、実はアルコンのマインドコントロールが起源となっている箇所もあります。ですからヴェーダは真実と偽情報とが奇妙に混ざり合っていて、この惑星の他のすべても同じようなものです。

R:
ええ、そうですね。特に驚きではないですね。私はアルファケンタウリのグループとジョージ・ハント・ウィリアムの母校に縁のある人たちとの接触を辿ってみました。それから50年代にUFOと接触した初期の人たちは宇宙のファミリーともっと物理的に接触があったのです。ちょうどあなたやアレックスたちが物理的な接触を繰り返しているように。50年代の方がもっと多かったようですね。
それからいろんな技術を持っていることも教えてもらいました。中にはあらゆるものを見通せる技術まであって、そうです。皆さん、善良な方たちが持っているこの技術では・・闇の奴らのやっていることがすべてお見通しなんです。
ここで質問なのですが、コブラ。イベント後のある時点で、あるいは逮捕されたら、人々を癒す目的であらゆる出来事の直接的な記録を、「そんなの信じられない。」かもしれませんが、アカシックレコードのビデオを見せてくれるのでしょうか。それともその中から嫌な恐ろしいものを公開して「嘘じゃなかった!」と思わせるんでしょうか。たいていの人たちは単なる偏見や作り話だと思ってますからね。
どうやって公開されるんでしょうか?その計画について何かご存知ですか?

C:
はい。もちろんです。記録はありますし、中には非常に混乱を招くものもあります。現在はレジスタンスムーブメントが保有しています。それから記録の中には、惑星の主要通信社のコンピューターに保存され、レジスタンスが把握している特別なアクセスコードで作動するものもあります。これは適切な時期に公開される可能性があります。
それからこの記録は裁判の際に使われ、中には公表されるものもあります。その際には真実和解委員会が業務を開始し、カバールの所業が審査されるでしょう。
ですからこの記録の中には公表されるものもあるでしょうが、非常に混乱を招くでしょう。そのため、そうたくさんは対処できない大衆のために大規模には公表されないでしょう。しかし誰もが過去に起きたことが真実だと確信できれば十分で、それでみんなが起きたことを大局的に把握できるようになるのです。

R:
この記録をとったのは内部関係者ですか?それともさっきお話したETの技術を使ったのでしょうか。

C:
その記録には進化したET技術が用いられました。

R:
やっぱり、思った通りです。
では、現在のシリア情勢について教えていただけますか?何か良い情報がありますか?それともまだ政治の泥沼やアルコンがもたらした苦難から抜け出せないでいますか?一掃されつつありますか?

C:
はい。非常に進展しています。春のシリア瞑想以来、大変進展しました。実際のところ、シリアとイラク全体には巨大なボルテックスがあり、部分的にはまだイスラミックステートの支配下にありますが、大半は解放されました。
イラクのモスルは解放されました。シリア国土の広い地域が解放されました。この数週間で非常に進展しました。
それで現在、シリアでは解放されていないのは2箇所の狭い居留地のみで、この2箇所もだんだん狭まっています。そして、シリアの状況に耐えられずにこれまでたくさんの人々がシリアから逃げ出したのですが、今故郷に帰り始めています。なぜなら一部の地域ではシリアの生活が元どおりになってきたからです。

R:
なるほど。良いニュースですね。私もシリアの人々に向けて祈りを捧げています。彼らはかバールのせいで途方もない苦難を強いられてきました。純真なイスラム教徒のすべてが悪いわけではないのです。そして癒しがすぐにもたらされることを祈るだけです。あの場所は全くまともじゃありません。
別の質問です。プーチンとトランプの状況についてお話いただけますか?トランプの話をするのは嫌いです。彼はナルシストでエリート主義だと思います。ですよね?明らかにエゴの塊だ。
彼があの地位に就けたのは政治経験が皆無だったからだと思います。大衆は関係者でない人を望んだんです。そしてこれがトランプに良くも悪くも影響を与えたんです。
質問は、トランプはプーチンと真面目な関係を築くでしょうか?私たちはプーチンは善人だと思っていますけど、プーチンとの関係は変化するでしょうか。それとも目が見えない人のようにそこら中を走り回って手を広げて喋ってるだけなんでしょうか?ハハハ。

C:
基本的に、ここで起きているのは彼には堅実な外交政策がありません。そしてアドバイザーの言葉や自分の衝動から行動しているのです。2つのグループがトランプの興味を引きつけようと争っています。善良なグループと悪いグループです。
トランプは時々片方の言うことに耳を貸し、時々他方に耳を貸します。ですから入り混じった状況で光の勢力はできるだけのことをして状況全体を光に向かわせようとしています。

R:
オーケー。ウクライナについて少しお話いただけますか?それとソロスの状況についても。もう解決したのでしょうか?それともまだ問題は続いているのですか?ハザール軍は裁きを受けたのですか?ウクライナの状況はどうなっていますか?まだ不安定な情勢でしょうか?

C:
まだ不安定です。まだ解決していません。ですが、1、2年前ほどひどくはありません。ですから状況は非常にゆっくりと改善していると言えるでしょう。

R:
わかりました。金星からのソースによれば・・このソースは宇宙に住んで地球にやってくるETのような存在ではないのですが、オムネク・オネクのようにして地球にやってきていて、もちろん形は違いますが、テレパシーでマスターと活動していて、あるグループではたくさんの情報活動に携わっています。
そして私に伝えたところによれば、彼らの情報はベン・フルフォードの話す内容に似ているのだそうです。何か良いことが起きるとは言いませんでした。偉大な計画だとも言いませんでした。しかし彼によれば、フルフォードは、朝鮮で戦争が勃発する可能性があり、ロシアや米国それに中国も悪い奴らを引きずり出すためにこの限定的な戦争を支援すると話していたそうです。
彼によれば、非常にあり得るのは、もうこれに向けた活動もあっているそうですが、非常に多くの恐怖が引き起こされ、ハワイでの避難訓練のようなものもあるだろうということです。
真偽のほどには関わらず、おそらく多くの恐怖が引き起こされるでしょうし、もちろん核兵器使用が許可されることはないそうです。そしてその可能性にただ備えるようにと言われました。
この状況について、そしてお持ちの情報について現時点でお話できる範囲でコメントいただけますか?

C:
基本的に私の情報によれば、状況は少し違います。北朝鮮で限定的な戦争が起こる可能性はありますが、その目的は・・実のところ北朝鮮政権は大変極端に抑圧的なのです。
この戦争はこの政権を倒して国民を解放するように企てられるでしょう。そしてこれはイベント前に起こる可能性があります。ですから様々な国に北朝鮮政権を打倒したい利益集団がいるために、この戦争が起きる可能性があると言えるでしょう。
そしてこの戦争は短期的な激しい戦争になるでしょうが、犠牲者は多くないでしょう。それに他の地域に広がることはないでしょう。北朝鮮に限定した戦争となるでしょう。

R:
そうですか!それは良かった。そうすると実際にはその集団のポジティブな軍隊が北朝鮮国民を解放するために戦争をするということのようですね。私のハートは・・そこで起きている狂気の沙汰を目にしたら私の気持ちは彼らのところへ飛んで行っています。

C:
正確にはそうではないのです。他にも色々な意図があるのです。資源を狙っている人もいます。意図が交錯しています。国民を解放することだけが目的ではないのです。それよりも国民を解放して資源を横取りする。生活水準をほんの少し改善して善良な人のふりをしてその国のゴールドを奪取しようという感じです。

R:
ハハハ。なるほど。新しい指導者が出てきますね。前の指導者と同じく、もっと優しいマシンガンでの支配・・ニール・ヤングの歌にあったような。だからどちらにしろ、良いニュースと悪いニュースがあるってわけですね。
最近、シェルダン・ナイドルと話をしました。彼は18年来の旧友で、いやもっと長いかな。それで、20年ぐらい前にアルコンが侵入する以前の95年の状況を話していたと思います。

C:
なるほど。この二日のうちに彼と話す機会があれば、ぜひこの瞑想に参加してほしいと伝えてください。

R:
ええ。グッドアイデアですね。多分電話をして記事に上げてくれるか聞いてみましょう。彼のフォロワーは多いですからね。
彼がシャスタ山に来てくれると良いんだけど。それに来年のシャスタ山の会議には原則来てくれることになっているんです。詳細はまだこれからなんですけど。
でも質問は、彼は金融リセットには別の見方をしています。私自身は、自分の経験や感覚からはコブラのおっしゃることがとても正確だと常に話しています。正直、大混乱を招くような金融リセットは起こらないと思っています。エゴと強奪であふれかえるでしょうから。
私がコンタクトしている金星人、男性なんですけど、彼によれば、シェルダン・ナイドルがコンタクトをとっているのはシリウス星人で彼の情報も非常に正確なのだそうです。
シェルダンはそのシリウス星人とは感覚でコンタクトをとっているようですが、正確にどうやってテレパシーを使っているかはわかりません。
あえて判断するつもりもありませんが、コンタクトをとっている相手が本物で、誠実であると保証できます。それに、彼は金融再評価、つまり金融リセットはイベント前に起こり得ると考えているようです。
これが起きる何か要素がありますか?それともこの可能性については否定されたり、ご意見がありますか?

C:
オーケー。まず言っておかなければならないのは、そうですね。彼はシリウス星人とコンタクトをとっているということです。それは本当です。しかしそれとは別にイベント前にリセットは起こりえません。なぜならカバールが妨害するからです。だから起こるわけがないのです。カバールは倒されるまでは金融システムの支配権を握っているでしょう。それを手放すことはありません。
どうすることもできません。リセットを起こすにはカバールを取り除くしかないのです。他に方法はありません。

R:
そうですね。他にも質問があります。金融のことを考えてみると、すべての人がお金に気持ちをとらわれています。私たちはみんなこのシステムにプログラムされているのです。そしてプログラムされているだけではありません。金融システムにとらわれ悩まされているのです。
米国では、ますます多くの人々が家を失い、ホームレスになり、絶望的で、本当の医療を受けられなくなっていて、こういった状況がたくさんの人を追い詰めています。
そして金融リセットを考えると、そして人々もキャッシュレス社会を耳にしています。テレビでは多くの番組でプロバガンダが流され、ブルームバーグレポートやアナリストが金融システムについて話すのを耳にします。お聞きしたいのは、光の勢力はどうやって・・つまり、イベントが起きたらシステムを再起動して、新しい金融システムになると発表するでしょう。つまり、イベント前に適正な教育ビデオを流したり、どうやって移行するかという計画はあるのでしょうか?
だって普遍的な経済システムの背景を把握したり理解している人がいないのに二日でシステムがうまく回っていくものでしょうか?人びとがこのプロセスを知的に経過できるよう、新しい金融システムを理解し、抵抗しないような準備プランは用意されているのでしょうか?

C:
私たちは移行を切り抜けるでしょう。そして移行はイベントの瞬間に始まるでしょう。だからと言って新しい進んだ社会に飛び込むわけではありません。一定の経過期間があってマスメディアを通じて教育を受け、すべての人がこれから何が起こり、どんな選択をすることになるのかを理解できるようになるでしょう。
ですから、突然誰かがボタンを押して全てが変わってしまう、というようなことではないのです。変わるものもありますが、基本的な商業や商取引の原則は一定期間はそのまま据え置かれるでしょう。
単純に銀行システムを支配するのが悪い奴らではなく良い人たちになるということなのです。
そして人類が意識の本質をさらに理解できるようになるにつれて、徐々に転換していくでしょう。

R:
なるほど。もうすぐ終了時間です。これが最後の質問です。
以前にも確認したと思います。アンゲラ・メルケルはヒトラーの娘ですよね?

C:
ええ、彼女はヒトラー家と関係があります。ロスチャイルドともつながりがあります。

R:
オーケー。数年前にテレパシーで交信したことがあって、かなり珍しいテレパシーの交信だったと思うのですが、そのガイドはメルケルとエバブラウン、ヒトラーの写真を調べるように伝えてきました。そしてメルケルの顎がヒトラーと同じだと気付いたのです。
どちらにしても、戦後、南米で小さな金髪の赤ちゃんがヒトラーやエバブラウンと遊んでいる写真を以前見た記憶があります。
そしてあなたの投稿を拝見すると、メルケルとヨーロッパ崩壊を企むKalgeri 計画について述べられていました。これについて少しシェアしていただけますか?現在のイスラム系テロリストの侵入もそれに関係しているのですか?様々なヨーロッパ文化を争わせるというのもその計画の一部なのでしょうか?

C:
その計画の目的はヨーロッパ文明を崩壊させることだけです。そして考えとしては近東諸国と北アフリカ諸国を危機に陥れ、住民がヨーロッパに逃げ出せるようにし、そしてその大量の移民に・・・実際には避難民でない人々を何万人も紛れ込ませているのです。そういう者たちは過激派です。
そしてヨーロッパに侵入し、ヨーロッパ文化に同化し、内側からヨーロッパ文化を破壊しようとしているのです。
光の勢力はこの計画に気づいていて、この計画に対抗していて、計画が現実とならないようなことをするでしょう。

R:
さっきお尋ねするのを忘れていたのですが、地下には掩蔽壕やトンネルがあって過激派が生活をし、訓練を受けたりマインドコントロールされたりしていて、地表に出て大損害を与える準備をしている。そして米国にもそれがあるという話は確かでしょうか?これは本当の話ですか?

C:
残念ながら、ええ、本当です。そう言った施設が建設されています。しかしレジスタンスムーブメントはこの状況に対処していて、もはや問題ではありません。しかし過去には特にドイツにおいて、そのような目的のために地下都市が広範囲に建設されていました。

R:
それはドゥームプロジェクトの一環ですか?

C:
ドゥームプロジェクトの一環ではありませんが、関係はありました。

R:
なるほど。これが最後・・いえ、最後ではありません。ポジティブな話もしたいのですが、このことについても触れなければいけません。またしてもナイフによる狂気の事件がフィンランドで起こりました。もちろん、犯人は確か120人以上を死傷させて逃亡しました。本当です。ビデオで確認しました。
これは完全な偽旗事件というわけではありません。だと思います。そしてあなたにも偽旗事件かどうか確認したいのです。把握できていないのですが、この数字は正確でしょうか?メディアを通じて人々を恐怖に陥れている最近の偽旗事件についてコメントをいただけますか?

C:
オーケー。偽旗事件をどう定義するかによります。しかし最近起きている事件の多くは本物だと言えるでしょう。クライシスアクターではありません。亡くなったのは本物の人々です。
しかしこの事件を引き起こしたのはアルコンです。前にも言ったように、倒されるまでに可能な限りの苦しみを生み出そうとしているのです。そしてこういう事件が非常に数多くマスメディアに映し出されるのはこのためなのです。
こういった事件は恐怖を生み出すように細部にわたって作り込まれています。録画され、マスメディアを通じて放送されるよう作られているのです。
中にはクライシスアクターが演じているものもありますが、本物の事件で本当に人々が苦しんでいるものもあります。

R:
そうですか。マインドコントロールされた人が引き起こしたり、おそらく支援している人物もいるのでしょうが、間違いなく本物です。
ちょっと気になっているのですが、前回のインタビュー以降マンチェスター事件についてお尋ねする機会がありませんでした。私としては爆発があったという証拠は何も目にしていません。
人々が廊下に留め置かれ、亡くなったと言われている人たちについての情報を聞いている写真が一枚ある程度です。これは本物の事件だったのですか?それともまさにでっち上げられたものですか?

C:
これはまさにでっち上げです。

R:
そうですか。ありがとうございます。直感でそうだと思っていました。ではポジティブな話に移りましょう。
コブラ、ますます多くの人たちが自分に備わっている力に気づくようになっています。美しい記事を投稿されていますね。そしてみなさん、コブラの最近のレポート、アセンション会議についての記事をご覧になることをお勧めします。そしてレポートにあるのですが、I Am Presence インボケーション、それに具現化の力についての話は非常に重要です。
フレッド・ベルとプレアディス星人セムヤーゼとの交信、セムヤーゼとはコブラも交信したことがおありですが、それに多分私も交信したことがあります。シップに光のビームで
引き上げられた時の記憶です。もう完全には思い出せません。全てを覚えているとは言えません。何かが起こったとはわかります。しかしクリスタルやピラミッドというプレアデスの技術やコブラのタキオン製品を使った具現化の力は非常に重要です。
セムヤーゼは石英結晶の力は魂と物質とを一瞬で完全に合成すると述べています。そしてクリスタルを適切に使用すれば、思考を増幅することが可能になるのだそうです。
ですからクリスタルやタキオン化されたクリスタル、それに・・コブラ、これはあなたに認めてもらいたいのですが・・チンターマニ石も、こういったものを活用すれば、具現化の力を高めることができるのです。
フレッドは具現化の視覚化プロセスを毎日行うよう勧めていました。フレッド・ベルや私が作ったピラミッドシステムの中には、クリスタルとピラミッドを用いて満月や新月の際にコンデンサの機能を持たせたものがあります。
そしてフレッドは新月に、実現させたいものを視覚化するプロセスを開始するように話していました。そして実現させたいものを考えたり、感じたり、視覚化したり、匂いをイメージしたりというプロセスを繰り返すのです。同時に、アストラル界が眠る夜間に行うことを勧めていました。お住いの地域の全員が寝静まっている時には、たくさんの非物質的具現化ワークをすることができるのです。
ですから前回のコブラインタビューをご覧いただきたいと思います。I Am Presence や具現化、クリスタルの浄化、などについてたくさんの手順が書き起こしてあります。その投稿はかなりの情報量です。
コブラ、会議でシェアされていた情報に関して、光の勝利の具現化で他にシェアしたいものがありますか?

C:
あなたは第1ステップと第2ステップについて言及されました。決意について述べられました。視覚化の部分を述べられましたが、物理的な行動を起こす部分もあります。これが第3ステップです。ですから、この3ステップを繰り返すことが具現化につながるのです。これは引き寄せの法則を極めて濃縮したバージョンです。もちろん、この話を何時間も、何日でも話すことはできますが、今はあまり時間がありませんので、現在お教えする必要があるのは以上です。
将来的にまだ必要があれば、今後開催する会議で必ずお話ししましょう。なぜなら人々はこの練習をして上手になる必要があるからです。そうすれば集団としてもっと強力になるでしょう。
私たちを抑えつけようとする集団があっても、私たちはこれまで経験したことがないほどのレベルで結束していて、また、かつて経験したことがないほどのレベルの力を得ています。ですから私たちは勝利の完遂へと向かう非常にしっかりとした道を歩んでいるのです。

R:
ええ、そうです、みなさん、ポジティブな話です。つまりI Am Presence のインボケーションです。そしてハートと魂と感情で一生懸命に行動に移すのです。私たちがかつて示していた具現化の方法には、明らかに、中には・・そうですね、日常のことを頭に入れていた人もいました。例えば「車が欲しい。」みたいな。そしてそういう人にはこう言っていました。「自動車ディーラーに行ってマニュアルをもらい、ピラミッドシステムの中に写真を置いて、そして車のフロアマットの匂いを嗅いで新車の匂いをイメージして・・」と。
実際に一人の人は・・新車は手にできなかったのですが、先に進むことができ、リースアップ車を非常に良い値段で、購入可能な値段で手に入れることができたのです。それでその人は具現化プロセスが本物だと感じたのです。
そして覚えておかなければいけないのは、時間をかけるということですね。コブラ。だから「ああ、視覚化できた。」と言って外に出て、車に乗り、今日は本当についてないと愚痴ったりするようなことではないんですね。この具現化プロセスの間中、高波動を保ち続けなければいけないんです。

C:
自分の決意を維持しなければなりません。たとえ何かうまくいかないことがあっても、諦めないことです。決してあきらめない。継続するだけです。

R:
その通り。光の勝利を決してあきらめないこと。
コブラ、ありがとうございます。光の勝利ラジオショーにお越し頂き、豊かな知識や世界情勢の洞察をシェアしていただき、スピリチュアルな質問にお答えいただいたことに重ねて御礼申し上げます。本当に感謝いたします。

C:
オーケー。お招きいただきありがとう。そして光の勝利。

R:
皆さん、光の勝利。サウンドエディターのクリス・スペル、文字起こしをしてくれるサム・リッチ、それからこの機会を用意してくださったピラミッド・ワン・ネットワークの皆さん、ジョン・アレンそしてボブ・チャールズにも感謝申し上げます。
ではこれからも、私のラジオショーをお聞きください。ごく近いうちにさらなる情報をお知らせしましょう。
光の勝利。

翻訳:エル

2017年8月19日土曜日

統合瞑想更新

2017年8月19日

統合瞑想更新

Saturday, August 19, 2017
Unity Meditation Update

http://2012portal.blogspot.jp/2017/08/unity-meditation-update.html


統合瞑想の時間が近づいています。瞑想への参加を決断した人数がどんどん増えていくにつれて、エネルギーが高まり、勢いづいています。

目覚めたコミュニティでこのレベルの統合に到達したことはかつてありませんでした。多くの集団や個人が違いを横に置き、それぞれの方法で統合瞑想を支援しています。

コブラ:
http://2012portal.blogspot.com/2017/08/make-this-viral-unity-meditation-at.html
(日本語訳http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/08/822-am311.html)

コーリー・グッド:
http://spherebeingalliance.com/blog/update-summary-august-9-2017.html
(記事要約:アンシャールが8月21日の瞑想時にみんなと一緒に瞑想します。日食のエネルギーはポジティブな可能性がある一方で、幼児虐待を行う闇の勢力によって乗っ取られる可能性もあります。この大規模瞑想のためにできるだけ多くの人を集めるのがいいでしょう。)


デイビッド・ウィルコック:
http://divinecosmos.com/start-here/davids-blog/1217-dark-alliance?showall=&start=2
(記事要約:カバールはこの日食を自分たちの目的のために利用しようとしています。同じ時間内で私たちが大規模瞑想に集中することがとても重要です。日食時間の辺りでできるだけ平和的で、愛のある、瞑想状態になるよう努めるだけでいいです。)
http://divinecosmos.com/start-here/davids-blog/1218-mega-attack

ベンジャミン・フルフォード:
https://benjaminfulford.net/2017/08/15/us-threats-to-north-korea-linked-to-bankruptcy-negotiations-and-global-reboot/
(日本語訳http://fanblogs.jp/jicchoku/archive/133/0)

Veronica Keen:
http://www.galacticchannelings.com/english/montague06-08-17.html
(日本語訳http://blog.goo.ne.jp/goodwonderland/e/475caf6923e036089b2bf48bf678201d)

Justin Deschamps:
http://www.stillnessinthestorm.com/2017/08/make-this-viral-unity-meditation-at-the-eclipse-2017-8-21.html
(日本語訳http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/08/822-am311.html)

Kauilapele:
https://kauilapele.wordpress.com/2017/08/02/cobra-update-8-2-17-make-this-viral-unity-meditation-at-the-eclipse-2017-8-21/
(記事要約:これはとても重要な時期の重要な出来事です。地球は私たちがこの特別な日食瞑想に参加することを強く呼びかけています。)

The Mind Unleashed:
http://themindunleashed.com/2017/08/leo-solar-eclipse-revolution-healing-and-collapse-new-world-order.html
(記事要約:占星術師のローラ・ウォーカーはこの日食が世界にとって極めてポジティブで、カバールの政治/銀行システムの崩壊をさらに加速させるでしょうと言っています。これを書いた日は8月11日で、残り10日間です。この10日間を使って個人的にそして集団的に日食に備えましょう。)

http://themindunleashed.com/2017/07/scientific-proof-next-global-meditation-can-change-world.html
(記事要約:40年以上行われている50もの科学的研究により、マハリシ効果が本物であることは疑う余地のないものになっています。これは世界をもっと平和的な場所に変えるために、人口のクリティカルマスが(物理的にもしくはインターネットのような現代のテクノロジーを通じて)集まって瞑想する現象です。)

Steve Beckow:
http://goldenageofgaia.com/2017/08/17/planned-celebrations-of-the-solar-eclipse-and-the-30th-anniversary-of-the-harmonic-convergence/

その他多く:
https://truthearth.org/2017/08/15/breaking-news-the-meditation-of-all-meditations-approaching-video/
(複数の情報源が今度の日食時に大規模瞑想を組織し、実行することを計画しています。)

http://teamupforpeace.com/
(世界中の全ての人の幸福とポジティブな解決策に集中して5~10分間瞑想してください。)

http://www.globalpeacemeditation.com/
(注:リンク内に動画があります。視覚化の手助けにしてください。)


(注:こちらはユーチューブ版です。)

The story about our meditation is beginning to spill over into the mainstream media:
http://www.theyucatantimes.com/2017/08/global-unity-peace-meditation-on-august-21/
http://www.digitaljournal.com/pr/3455250

統合瞑想についてのこの特別な動画はたくさんのことを語っています:


(注:視覚化の参考になるイメージがあります。)

私たちが達成した統合は強力なコヒーレント・シグナルを作り出していて、セントラル種族の関心を引いています。セントラル種族はこのシグナルが、地上の人類が進化の次のレベルへ卒業する準備ができているという、指標になると考えています。瞑想後に、いくつかのとても良い知らせを公表できると思います。


どれだけの人数が私たちに加わるか、この瞑想がどれだけ地球の情勢に影響を与えられるかは瞑想が始まる(日本時間8/22 AM3:11)までの残り2日間が大きく左右します。そのため、皆さんにはぜひこの瞑想についてなるべく遠くまで、多くの人に広めていただきたいです。これを広めるのに最も簡単な方法がユーチューブの動画であり、すでに35か国語に翻訳されています。
http://2012portal.blogspot.com/2017/08/unity-meditation-videos.html

毎日数千人がこのブログを訪れています。そのほとんどはフェイスブックを利用していて、平均して数百人の友人がいます。そのため私たちの瞑想に参加してもらうために、次のフェイスブックのイベントに招待できる人数は、百万とはいかなくても数十万人はいるはずです。
https://www.facebook.com/events/858739587612473/

瞑想ガイド音声は7か国語で制作されています。

英語:


フランス語:


ルーマニア語:


トルコ語:


ハンガリー語:


ギリシャ語:


スロベニア語:


セルビア語:


MP3バージョンはこちらで利用できます。
https://soundcloud.com/steven-smaly/unity-meditation-at-the-eclipse-2017-8-21-guided-version

手順を簡略化した双方向型の瞑想アプリがこちらで利用できます。
http://audiopixel.com/eclipse-galaxy
(注:視覚化の参考になるイメージがあります。単純化されていて、一番わかりやすいです。)



統合瞑想についての記事はこちらです。

http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/08/822-am311.html

さぁ、皆でやりましょう!

Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/08/20/022815
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